大阪「あべのハルカス」店員がはしか 注意呼びかけ

大阪「あべのハルカス」店員がはしか 注意呼びかけ | NHKニュース

えぇ・・・


2019年2月11日 18時46分

大阪の「あべのハルカス」のバレンタインフェアで働いていた女性2人が、はしかに感染していたことがわかり、大阪市は売り場を訪れた人などに注意を呼びかけています。

大阪市によりますと、はしかに感染していたのは20代の女性2人で、「あべのハルカス」の近鉄百貨店で開かれているバレンタインフェアでアルバイトをしていました。
2人は今月3日と5日、8日の3日間、ウイング館の9階にある特設会場の別の店で接客を担当していたということです。

1人は今月3日から、もう1人は6日から熱が出て、発疹などの症状が出たため医療機関を受診したところ、はしかと診断されたということです。

はしかは感染力が非常に強く、高熱のほかに全身に赤い発疹が出て、重症化すると死亡する場合もあります。

大阪市は、売り場を訪れてから3週間以内にはしかが疑われる症状が出た場合、医療機関に連絡して受診するよう呼びかけています。

情報源:大阪「あべのハルカス」店員がはしか 注意呼びかけ | NHKニュース


はぁ・・・


記事の有効期限: 2020年2月12日 Wednesday 11:09am