ABEMA地域対抗戦 本戦トーナメント準決勝第二試合<関東B VS 中国・四国>

ABEMA地域対抗戦 本戦トーナメント準決勝第二試合<関東B VS 中国・四国>|ABEMA

ABEMA地域対抗戦 本戦トーナメント準決勝第二試合<関東B VS 中国・四国>


将棋チャンネル

4月6日(土) 19:00 〜 4月7日(日) 02:00

詳細情報

生放送情報はABEMA公式Twitterでチェック!
https://twitter.com/Shogi_ABEMA

ABEMAビデオで視聴可能!
https://abema.tv/video/title/288-38

▼番組をテレビの大画面で楽しむ方法
https://contents-abema.com/tv-howto-basic/

日本将棋連盟100周年記念!将棋界初の地域対抗戦が始動!!
今回、日本全国を8つの地域に分け、地域に密着したチームが発足。
8つの地域ブロックごとに、“我こそはこの地域を背負いたい!“という棋士がその「地域チーム」の監督として就任。
さらに自身が率いる地域チームの棋士の中から4人の「大会出場登録棋士」を指名し、監督を含む5人で団体戦を戦い抜きます。
なお、所属する「地域チーム」については全ての棋士が所属地域を自ら選択する、“地域エントリー制度“を採用いたします。
棋士は、自身の出身、育った場所、居住地などの中から、自ら所属する「地域チーム」を選択することが可能です。
対抗戦のルールとしては9番勝負5勝先取、持ち時間5分の一手指すごとに5秒が加算のフィッシャールールで行います。
また監督が「大会出場登録棋士」と監督の中から3人の先発棋士と、出場順を決定。3人が出場した後は、1人目に戻る。
先発棋士は必ず1対局は行うこととし、対局に勝利した棋士は、次の対局にも連続で出場しなければならない。
自分のチームが3敗目、4敗目のタイミングで、先発棋士に入っていない控え棋士(棋士または監督)との交代が可能。
なお、交代は2回までとする。交代され、試合から一度外れた棋士は再出場不可。
この冬、かつて無いほどのアツい戦いを繰り広げ軍配が上がる地域は一体どこなのか。乞うご期待。
※段位は収録当時のものになります

キャスト

渡辺明九段
森内俊之九段
永瀬拓矢九段
増田康宏七段
伊藤匠七段
山崎隆之八段
糸谷哲郎八段
菅井竜也八段
黒田尭之五段
藤本渚四段
解説:黒沢怜生六段
聞き手:貞升南女流二段
司会:香川愛生女流四段


パブリックビューイング会場
<関東B>
伊藤真吾六段
上村亘五段
竹部さゆり女流四段
<中国・四国>
徳田拳士四段
狩山幹生四段
山口恵梨子女流三段

スタッフ

東京サウンド・プロダクション

情報源:ABEMA地域対抗戦 本戦トーナメント準決勝第二試合 | 新しい未来のテレビ | ABEMA




中四国がんばれ


将棋世界 2024年 5月号