将棋・7月30日週の主な対局予定 31日に藤井聡太七段が通算100局目 1日から王位戦七番勝負第3局

将棋・7月30日週の主な対局予定 31日に藤井聡太七段が通算100局目 1日から王位戦七番勝負第3局 | AbemaTIMES

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日本将棋連盟による7月30日週の公式戦は、7月31日に藤井聡太七段が、2016年12月のデビュー戦から数えて通算100局目の対局に挑む。また8月1、2日には菅井竜也王位、挑戦者・豊島将之棋聖が1勝1敗と譲らない王位戦七番勝負の第3局が行われる。主な対局は以下のとおり。

将棋・7月30日週の主な対局予定 31日に藤井聡太七段が通算100局目 1日から王位戦七番勝負第3局
将棋・7月30日週の主な対局予定 31日に藤井聡太七段が通算100局目 1日から王位戦七番勝負第3局

7月30日(月曜日)

竜王戦決勝トーナメント 三浦弘行九段VS深浦康市九段 (将棋プレミアム・携帯中継)
朝日杯将棋オープン戦一次予選 南芳一九段VS井上慶太九段 (携帯中継)

7月31日(火曜日)

竜王戦決勝トーナメント 広瀬章人八段VS久保利明王将 (将棋プレミアム・携帯中継)
順位戦C級1組 佐々木勇気六段VS高橋道雄九段 (携帯中継)
順位戦C級1組 千葉幸生七段VS青嶋未来五段 (携帯中継)
順位戦C級1組 西尾明六段VS藤井聡太七段 (ニコニコ生放送AbemaTV・携帯中継)

2016年12月の加藤一二三九段戦でプロ初対局を行った、藤井七段の通算100局目。
デビュー直後から29連勝と勝ち進んだこともあり、次々と対局がついたことで、2017年度は全棋士最多の73局。100局にも記録的なハイペースで到達することになる。
今期から参加しているC級1組では1、2回戦と連勝。同級39人のうち、上位2人がB級2組へと昇級するが、勝敗数が同じ場合は前期の成績などをもとにした順位が上の棋士が優先。39人中31位の藤井七段が「1期抜け」を果たすには10戦全勝かそれに近い成績が必要となる。
なお全勝した場合は、仮に3人以上いた場合でも昇級が決まる。持ち時間は各6時間。

順位戦C級1組 青野照市九段VS船江恒平六段 (携帯中継)
順位戦C級1組 近藤誠也五段VS都成竜馬五段 (携帯中継)

8月1・2日(水・木曜日)

王位戦第3局 菅井竜也王位VS豊島将之棋聖 (ニコニコ生放送(1日目2日目)・AbemaTV(1日目2日目)・携帯中継)

将棋界初の平成生まれ同士によるタイトル戦の第3局。
第1局を菅井王位、第2局を豊島棋聖といずれも先手番が勝利を収めている。
2人の対局は今回で10局目を数え、過去の対戦成績では菅井王位の6勝3敗とリード。
豊島棋聖は前回の対局で、対菅井戦の連敗を4で止めた。持ち時間は各8時間の2日制。

8月1日(水曜日)

竜王戦2組昇決 畠山鎮七段VS澤田真吾六段 (携帯中継)
叡王戦予選 山崎隆之八段VS神崎健二八段 (ニコニコ生放送・携帯中継)
叡王戦予選 糸谷哲郎八段VS西川慶二八段 (ニコニコ生放送・携帯中継)

8月2日(木曜日)

叡王戦予選 佐々木大地四段VS斎藤明日斗四段 (携帯中継)
王将戦二次予選 行方尚史八段VS広瀬章人八段 (携帯中継)
朝日杯将棋オープン戦一次予選 木村一基九段VS八代弥六段 (携帯中継)

8月3日(金曜日)

叡王戦予選 飯島栄治七段VS村山慈明七段 (ニコニコ生放送・携帯中継)
叡王戦予選 大石直嗣七段VS永瀬拓矢七段 (ニコニコ生放送・携帯中継)
朝日杯将棋オープン戦一次予選 郷田真隆九段VS高野智史四段 (携帯中継)
朝日杯将棋オープン戦一次予選 近藤正和六段VS伊藤沙恵女流二段 (携帯中継)

8月5日(日曜日)

日本シリーズ一回戦 久保利明王将VS丸山忠久九段 (携帯中継)
叡王戦予選 谷川浩司九段VS森内俊之九段 (ニコニコ生放送・携帯中継)
AbemaTVトーナメント決勝トーナメント1回戦 高見泰地叡王VS久保利明王将 (AbemaTV

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