藤井聡太棋聖、渡辺明名人に2連勝で初防衛に王手!次局勝利で最年少防衛&史上初「10代九段」に/将棋・棋聖戦五番勝負

藤井聡太棋聖の勝利、初防衛に王手|第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第2局

171手 2二金打まで、▲藤井聡棋聖 の勝ち


2021.06.18 20:14

藤井聡太棋聖、渡辺明名人に2連勝で初防衛に王手!次局勝利で最年少防衛&史上初「10代九段」に/将棋・棋聖戦五番勝負

将棋の藤井聡太棋聖(王位、18)が6月18日、ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第2局で、挑戦者の渡辺明名人(棋王、王将、37)に171手で勝利、シリーズ2連勝で初のタイトル防衛に王手をかけた。次局に勝利すると最年少でのタイトル防衛に加え、史上初の「10代九段」が誕生する。

第1局を快勝した藤井棋聖は、先手番の第2局に相掛かりを採用。序盤は両者の研究範囲内だったか早い進行となったが、序盤から中盤に入るところで一気にペースダウン。特に藤井棋聖は方針を定めるところで長考こそないものの、20分前後の考慮を繰り返した。午後5時の時点では、形勢こそ互角だったが渡辺名人が持ち時間を1時間以上残すところ、わずか24分まで使っており、周囲からは終盤に向けての時間不足を心配する声も出始めていた。

それでも詰将棋などで培われた終盤力を、この重要な一局でも発揮。さらに持ち時間が残り少なくなったところでも鋭い指し手を繰り返すと徐々にペースをつかみ、最終盤でもミスのない指し回し。現在、最多の三冠保持者である“最強の挑戦者”渡辺名人の猛烈なプレッシャーにも屈せずに連勝し、タイトル防衛にあと1勝とした。

対局後、藤井棋聖は「変化が多いので、どういう展開になるかわからなかったです。バランスを取るのが難しくて、そこが課題だったかなと思います」と振り返ると、防衛がかかる次局については「あまりスコアのことは意識せずに、同様に向かえたらと思います」と静かに答えていた。

藤井棋聖は次局に勝利すると2つの記録を更新。タイトル防衛では屋敷伸之九段(49)の19歳7日を更新する。また、タイトル通算3期となり九段昇段の条件をクリア。現在の記録は渡辺名人が作った21歳7カ月で、大幅に更新するとともに初の「10代九段」が誕生する。なお、プロ将棋界の段位は最高段位が九段で、以降どれだけタイトル獲得、棋戦優勝をしても段位は変わらない。記録がかかる第3局は7月3日、静岡県沼津市「沼津御用邸東附属邸第1学問所」で行われる。
(ABEMA/将棋チャンネルより)

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2021.06.18 20:21

渡辺明名人、藤井聡太棋聖に連敗でカド番に「まずは1つ返すことを目標に」/将棋・棋聖戦五番勝負

将棋のヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第2局が6月18日に行われ、挑戦者の渡辺明名人(棋王、王将、37)は藤井聡太棋聖(王位、18)に171手で惜敗。第1局に続く連敗となり、カド番に立たされた。

昨年奪われた棋聖のタイトルを取り返すべく、リベンジのシリーズとなった渡辺名人だったが、本局では後手番から相掛かりのじっくりした進行に。夕方に入ったところでは、形勢は互角のまま、持ち時間では1時間以上リードする場面もあった。だが、中盤から終盤に向かっていくところで、少しずつペースを奪われると、持ち時間の差もみるみる縮み、さらには先に4時間を使い果たして1分将棋に。そのあとは実力者らしく最後まで相手を苦しめる手を続けたものの、正確な指し手を続けた藤井棋聖を追い詰めることはできず、厳しい連敗となった。

終局後、渡辺名人は「互角ぐらいはキープできているかと思ってやっていました。(終盤は)3筋の対応が難しくてわからなかったです。本譜はやっていくうちに、ちょっとずつ損していきました」と振り返ると、連敗・カド番については「そうですね…。次、まずは1つ返すことを目標にやっていきたいです」と言葉を絞り出していた。第3局は7月3日、静岡県沼津市「沼津御用邸東附属邸第1学問所」で行われる。
(ABEMA/将棋チャンネルより)

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2021.06.19 07:00

想像を超える藤井聡太棋聖“永遠の3分”難解な最終盤でも減らない持ち時間の脅威

一手でも間違えたら一巻の終わりとなる最終盤。ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第2局。持ち時間がほんのわずかになった藤井聡太棋聖(王位、18)は、周囲が見れば追い詰められていた、はずだった。113手目を指したところで、持ち時間は残り3分。ところがここから145手で残り2分となるまで、藤井棋聖が指した16手分では少しも持ち時間が減らなかった。ファンの間では「永遠の3分」と呼ばれ始めているこの終盤での出来事は、多くのファンや関係者の想像を超え、もはや脅威とも言えるものになっていた。

第2局を171手の熱戦で制した藤井棋聖。ただしこの一局は長い序盤、さらには中盤も非常にじっくりとした進行をたどり、夕方に入ってようやく本格的な戦いが始まるといったものだった。一時は相手の渡辺明名人(棋王、王将、37)に1時間以上の差をつけられ、形勢以上に苦しい戦いを強いられるのではというのが周囲の見解だった。実際、藤井棋聖も好き好んで時間を消費していたわけではなく「局面の急所を掴むのに苦心したというか、時間を使う場面が多かったんですが、それでもわからない場面が多かったです」と悩んでいた。

ところが、残していたわずかな時間が減らない。71手目から93手目まではずっと残り5分、93手目から113手目まで残り4分、そして113手目から145手まで残り3分。時間があれば何時間でも考えたい難所を、71手目から145手目まで、ほとんど持ち時間を消費せずに指し続けたことになる。

なぜ持ち時間が減らないということが起きるのか。タイトル戦はストップウォッチで時間が計測され、1分未満の時間は全て切り捨てになる。つまり1分30秒かけて指しても消費は1分。59秒までなら0分だ。だからこそ、ずっと1分未満という短時間で指し続ければ「永遠の3分」と呼ばれるような事象が生まれる。

ルールは理解できるが、やっていることは尋常ではない。渡辺名人の持ち時間はどんどん減り、最終盤にはついに渡辺名人の方が4時間全てを使い切り、1分将棋に入った。対して藤井棋聖は最後まで1分将棋に入ることなく、最後まで指し続けた。ファンから「えぐいわ」「なんかすごい怖いもの見てる」「やべー聡太がゾーンに入ってる」といった声が寄せられるのも無理はない。ただでさえ難しい局面の連続を、わずかな時間の中で正解を指し続ける。多くの棋士が、こういう事態にならないように持ち時間消費のペース配分、タイムマネジメントの重要さを語るが、この棋士については常識が通用していない。むしろ自信のある終盤に時間をかけるより、ミスをすれば挽回が難しくなる序中盤の難所に重きを置いているのかもしれない。なぜなら「永遠の3分」は、この一局だけに見られたものではないからだ。

この戦い方が、18歳という若さがある今だからできるものなのか。この先もできるものなのか。それは定かではないが、現在において一つのスタイルとなっていることは間違いない。将棋AIの勝率グラフが、緩やかに藤井棋聖の方に傾き続ける「藤井曲線」に続いて、ぎりぎりなのにいつまでも持ち時間が減らない「永遠の3分」。天才の戦いを見る上で、また楽しむポイントが増えた。
(ABEMA/将棋チャンネルより)

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2021/6/18 20:21

将棋の藤井聡太棋聖(18)=王位=に渡辺明三冠(37)=名人・棋王・王将=が挑戦するタイトル戦「第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負」(産経新聞社主催)の第2局が18日午前9時から、兵庫県洲本市のホテルニューアワジで指され、先手の藤井棋聖が171手で勝って連勝し、初防衛と最年少九段へあと1勝に迫った。

第2局は定跡にない「力将棋」のねじり合いとなり、形勢は互角のまま終盤に突入。終盤は双方とも持ち時間が少ない中、激しい攻防が繰り広げられたが、藤井棋聖が振り切り、熱戦を制した。第3局は7月3日、静岡県沼津市の沼津御用邸で行われる。

藤井棋聖の話「(2連勝は)意識せず、今までのようにやれたらと思います」

情報源:【ヒューリック杯棋聖戦】藤井棋聖、初防衛に王手 – 産経ニュース


2021/6/18 20:58

兵庫県洲本市のホテルニューアワジで18日指された「第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負」(産経新聞社主催)の第2局。渡辺明三冠(37)=名人・棋王・王将=が午後8時3分、投了し、藤井聡太棋聖(18)=王位=が連勝で、初防衛に大きく近づいた。

午前9時、立会人の小林健二・九段(64)の合図で始まった対局は第1局と同様、飛車先の歩を突き合う相掛かり模様となった。渡辺三冠の棒銀に対し、藤井棋聖は角交換から▲5六角と筋違い角を放つ。小林九段は「両者、工夫の戦い方で前例もあまりないのでは」と分析した。

序盤から激しい戦いとなった第1局とは異なり、じりじりとした中盤戦が続き、57手目で藤井棋聖の残り時間は既に50分。渡辺三冠は残り時間2時間弱の利点を生かし、指し進めた。

我慢比べのような攻防戦が続いた。しかし、藤井棋聖が終盤力で優位を築き、持ち時間が逆転。最後は藤井棋聖が「難解な将棋を振り切った」(小林九段)。

連敗で後がなくなった渡辺三冠は「ちょっとずつ損をしていったような…。一つ返すことを目標にしたい」と話した。

情報源:【ヒューリック杯棋聖戦】大熱戦の第2局、藤井棋聖が難解将棋を振り切る – 産経ニュース


2021/6/18 21:18

第1局に続いて連勝し、勢いに乗る藤井聡太棋聖=王位=。今期のヒューリック杯棋聖戦でしか挑戦できない記録がある。屋敷伸之九段(49)が平成3年、第57期棋聖戦で樹立した「19歳と7日」のタイトル防衛の最年少記録更新だ。7月19日に19歳の誕生日を迎える藤井棋聖が、前日の18日に行われる第4局までに3勝を挙げれば、「18歳11カ月」の記録更新となる。いよいよ防衛まであと1勝に迫った。

屋敷九段は平成元年の棋聖戦に「17歳10カ月と24日」で挑戦。奪取はならなかったが、翌2年の棋聖戦で再び挑戦し、「18歳6カ月」でタイトルを獲得した。いずれも昨年、藤井棋聖が更新するまで最年少記録だった。

そして2年末から3年にかけての棋聖戦が屋敷九段にとって初の防衛戦。当時六段で先輩棋士の森下卓(たく)九段(54)を挑戦者に迎え、同1月25日に3勝1敗で防衛した。このとき「19歳と7日」で初防衛の最年少記録となった。

「タイトルは防衛して一人前」と言われるほど、初タイトルの防衛は難しい。第1局は屋敷九段の完敗で、第2局は激戦の末に勝利した。屋敷九段は「ストレート負けの可能性があり、第2局で勝てたことが大きかった」と振り返る。その後連勝して五番勝負を制した。

近年、タイトル戦の立会人を務めることが多い屋敷九段は、厳粛な番勝負の雰囲気に若手が硬くなるのをよく見るという。今回、第5局(7月29日)までもつれこめば、藤井棋聖の記録更新はかなわない。しかし屋敷九段は藤井棋聖について「3度目のタイトル戦で少し慣れただろうか。調整がうまくできている印象」と分析する。

一方の渡辺三冠については「経験が豊富で、タイトル戦が日常。今年に入って王将、棋王、名人と防衛を積み重ねてきており、いい状態ではないか」とみる。

昨年、藤井棋聖が「17歳10カ月と20日」でタイトル挑戦、「17歳11カ月」でタイトルを獲得し最年少記録を更新。今回も記録を塗り替えられる可能性がある屋敷九段は「名誉なことであり、記録に注目していただけるだけでありがたい。藤井棋聖にとっては、タイトルを積み重ねる通過点であり、意識していないでしょう」と話した。(中島高幸)

情報源:【第92期ヒューリック杯棋聖戦】藤井棋聖、最年少防衛記録「18歳11カ月」なるか – 産経ニュース


藤井棋聖、一気に防衛に詰め寄る

投了図

五番勝負第2局は171手で藤井棋聖の勝ちとなりました。終局時刻は20時3分。消費時間は▲藤井3時間58分、△渡辺3時間59分。藤井棋聖が対戦成績を2勝0敗とし、防衛まであと1勝と迫りました。第3局は7月3日(土)、静岡県沼津市「沼津御用邸東附属邸第1学問所」で行われます。

情報源:ヒューリック杯 棋聖戦中継 plus: 藤井棋聖、一気に防衛に詰め寄る


終局直後

終局直後、両対局者に主催紙からインタビューが行われました。

(勝って2連勝とした藤井聡太棋聖。初防衛まであと1勝となった

―― 第1局と同様、相掛かりでした

藤井 予定にしていた作戦でした。

―― 28手目の△8四銀に▲5六角と筋違い角を打たれました。そのあたりも作戦でしたでしょうか

藤井 いえ、ちょっと相掛かり自体は予定でしたが、そのあとは変化が多くてどういう展開になるか分かりませんでした。24手目に△4四角と出られたあたりから経験のない形になりました。

―― どのあたりで形勢がよくなったと感じられましたでしょうか

藤井 中盤で△9四角(54手目)と打たれた手を軽視していまして、苦しい展開になったように思いました。▲5四銀(123手目)と打ったあたりでこちらの玉が寄りづらくなり、よくなったかは分かりませんが難しくなったかなと。

―― 本局、一局を振り返られて

藤井 ▲5六角と打ったあたりからあまり類例のない形になったんですけど、予想以上にバランスを取るのが難しかったです。

―― 2連勝で第3局を迎えることになったことについて

藤井 スコアのことは意識せずに、またいままでのように迎えられればと思います。

(敗れた渡辺明名人。奪取には3連勝よりなくなった)

―― 本局の相掛かりは予想にはありましたでしょうか

渡辺 予想というか、戦型は決めてもらってという感じで。

―― 54手目の△9四角のところは手応えはありましたか

渡辺 難しいというか一局なんでしょうけど、互角ぐらいはキープできているのかなという感じでやっていました。

―― 終盤までは拮抗しているような形で進んだかと思うんですけど、そのあとどの手がおかしかったかなと感じられましたか

渡辺 ▲3三歩(105手目)の対応ですかね。難しくて分からなかったのですが、本譜はやっているうちにちょっとずつ損していったような。

―― これで2連敗となってしまいましたが、第3局に向けての意気込みをお願いします

渡辺 そうですね、次、はい、まずは1つ返すことをやりたいと思います。

情報源:ヒューリック杯 棋聖戦中継 plus: 終局直後


藤井聡太棋聖に渡辺明名人が挑戦する、第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第2局が、6月18日(金)に兵庫県洲本市「ホテルニューアワジ」にて行われ、藤井棋聖が171手で渡辺名人に勝ち2連勝としました。防衛まであと1勝となりました。

第3局は、7月3日(土)に静岡県沼津市「沼津御用邸東附属邸第1学問所」にて行われます。

情報源:藤井聡太棋聖VS渡辺明名人 第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第2局 藤井聡太棋聖の勝利|将棋ニュース|日本将棋連盟


五番勝負の日程


投了までの10分

初手からの解説



藤井聡太棋聖-△渡辺明名人(棋譜中継

171手 2二金打まで、▲藤井聡棋聖 の勝ち



 

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