永瀬拓矢王座が挑戦を決める|第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ

永瀬拓矢王座が挑戦を決める|第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ

128手 8七角打まで、△永瀬王座 の勝ち、挑戦権獲得


https://www.youtube.com/watch?v=Lm0SFghgFDM&hd=1

https://www.youtube.com/watch?v=MgnjfOH4Kc8&hd=1


2020年11月30日 20:03

<王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ>プレーオフを制し笑顔でガッツポーズする永瀬王座
<王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ>プレーオフを制し笑顔でガッツポーズする永瀬王座

将棋の第70期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)挑戦者決定リーグは30日、東京都渋谷区の将棋会館で豊島将之竜王(30)=叡王との2冠=と永瀬拓矢王座(28)によるプレーオフが行われ、永瀬王座が128手で豊島竜王に勝利し、初の王将挑戦権を獲得した。

「軍曹」の異名を持つ28歳が、初の王将挑戦を決めた。豊島とのこれまでの通算対戦成績は7勝7敗2持将棋(引き分け)と全くの五分。今年の叡王戦7番勝負、日本シリーズJTプロ公式戦決勝の大舞台では豊島に軍配が上がっていただけに、プレーオフを制し喜びはひとしおの様子だった。

70期の節目を迎える王将戦7番勝負は、来年1月10日に開幕。待ち受けるは渡辺明王将(36)=名人、棋王との3冠=だ。タイトル戦では16年の棋聖戦5番勝負以来2度目の激突で、前回は3勝2敗で退けられている。

令和の将棋界の一角を担う永瀬だが、王将戦挑戦者決定リーグには今期が初参戦だった。リーグ初登場で7番勝負挑戦は第47期(1997年度)の佐藤康光八段(現九段・日本将棋連盟会長)以来の快挙。初リーグ参戦、初挑戦から初奪取へ。永瀬の挑戦から目が離せない。

◆永瀬 拓矢(ながせ・たくや)王座 1992年(平4)9月5日、神奈川県横浜市出身の28歳。安恵照剛八段門下。2009年、17歳でプロ入り。16年、棋聖戦でタイトル初挑戦。19年、叡王戦で初戴冠。同年、王座奪取で2冠。20年、王座防衛。将棋に対するストイックな姿勢や発言から「軍曹」の異名を持つ。

情報源:永瀬王座、豊島竜王を破り渡辺王将への挑戦決定! 王将戦挑戦者決定Lプレーオフ(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:永瀬王座「結果が出てよかった」 豊島竜王を破り渡辺王将への挑戦決定!王将戦挑戦者決定Lプレーオフ― スポニチ Sponichi Annex 芸能


2020年11月30日 20:58

将棋の第70期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)挑戦者決定リーグは30日、東京都渋谷区の将棋会館で豊島将之竜王(30)=叡王との2冠=と永瀬拓矢王座(28)によるプレーオフが行われ、永瀬王座が128手で豊島竜王に勝利した。

第67期(2017年度)以来3期ぶり3回目の挑戦を狙った豊島だったが、プレーオフで敗退となった。永瀬の雁木に対し、右四間飛車で仕掛けた豊島だったが、「あまり考えていない考えていない形になってしまって、準備不足だったと思う」とガックリ。それでも、「挑戦はできませんでしたが、リーグ戦で5勝することが目標だったのでそこそこやれたという手ごたえはある。また来期頑張りたい」と前を向いた。

情報源:豊島竜王「準備不足だったと思う」 永瀬王座に128手で敗れる 王将戦挑戦者決定Lプレーオフ(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:豊島竜王「準備不足だったと思う」 永瀬王座に128手で敗れる 王将戦挑戦者決定Lプレーオフ― スポニチ Sponichi Annex 芸能


2020年11月30日 20:07

将棋の第70期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)挑戦者決定リーグはプレーオフが30日、東京都渋谷区の将棋会館で指され、永瀬拓矢王座(28)が豊島将之竜王(30)=叡王との2冠=を破って渡辺明王将(36)への挑戦権を得た。

永瀬王座の王将挑戦は初めて。計7人による今リーグ入りも初めてで、羽生善治九段(50)、藤井聡太2冠(18)=王位、棋聖=らから白星をあげて挑戦権獲得。来年1月10日からの7番勝負で戴冠を狙う。

【7番勝負日程】

第1局 1月10、11日 静岡県掛川市「掛川城 二の丸茶室」

第2局 1月23、24日 大阪府高槻市「山水館」

第3局 1月30、31日 栃木県大田原市「ホテル花月」

第4局 2月13、14日 東京都立川市「SORANO HOTEL」

第5局 3月1、2日 佐賀県上峰町「大幸園」

第6局 3月13、14日 島根県大田市「さんべ荘」

第7局 3月20、21日 新潟県佐渡市「佐渡グリーンホテルきらく」

情報源:王将戦7番勝負日程 来年1月10、11日に静岡・掛川で開幕(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:王将戦7番勝負日程 来年1月10、11日に静岡・掛川で開幕― スポニチ Sponichi Annex 芸能


2020年11月30日 21:40

将棋の第70期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)挑戦者決定リーグは30日、5勝1敗同士のプレーオフを東京都渋谷区の将棋会館で行い、リーグ初進出の永瀬拓矢王座(28)が豊島将之竜王(30)=叡王との2冠=を128手で下し、渡辺明王将(36)=名人、棋王との3冠=への挑戦権を手にした。

自らの王に詰みがあることを見て取った豊島はゆっくりとスーツの上着を纏ってから、負けを認めて静かに頭を下げた。終局後も悔しさを隠しながら、1時間超の長考の末に中盤53手目に放った[先]4四歩が「よくなかった」と敗因に挙げた。

将棋界で最も過酷とされる挑決リーグ。しかも今期は、羽生善治九段や藤井聡太2冠を含め全員が現在または元のタイトルホルダーという過酷さだったが、70日間にわたる激闘を5勝1敗の好成績で乗り切り、残留できたことには納得顔。3期ぶり3度目の挑戦権獲得こそならなかったものの「また来期も頑張りたい」と巻き返しを誓っていた。

情報源:豊島竜王が「良くなかった」と敗因に挙げた一手は?(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:豊島竜王が「良くなかった」と敗因に挙げた一手は?― スポニチ Sponichi Annex 芸能


2020年11月30日 20時8分

将棋の永瀬拓矢王座(28)が30日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた第70期王将戦挑戦者決定プレーオフで豊島将之竜王(30)=叡王=に後手の128手で勝ち、初の王将挑戦権を獲得した。来年1月10日に開幕する7番勝負で渡辺明王将(36)=名人、棋王=に挑む。

今年に入って14局も対戦している宿敵同士による決戦の軍配は「軍曹」に上がった。渡辺王将に挑むことになった永瀬は「挑戦するのは久しぶり(昨年の王座戦以来1年ぶり)なので、結果が出て良かったです」と抱負。両者とも各棋戦で活躍しながらも約1年半、不思議と対戦のない王将の印象を「番勝負は(より作戦を)練って来られる印象があります」と述べた。

今期は棋聖戦挑戦者決定戦、王位戦挑戦者決定戦でいずれも藤井聡太2冠(18)=王位、棋聖=に敗れていただけに「3度目の正直」となり「挑戦権をつかむことができてよかったと思います」と喜びを語った。

永瀬は今年6~9月の叡王戦7番勝負で豊島を挑戦者に迎えたが、3勝4敗2持将棋1千日手の大激闘の末に防衛に失敗していた。今月22日の一般棋戦「日本シリーズJT杯プロ公式戦」決勝でも激突し、敗れていただけに大一番で雪辱を果たした。

相居飛車の戦いを居玉のまま序中盤を進めた永瀬は、薄い玉形ながら果敢に先手陣を攻め立て、優勢を保ったまま勝ち切った。

◆永瀬 拓矢(ながせ・たくや)1992年9月5日、横浜市生まれ。28歳。安恵照剛八段門下。2004年、棋士養成機関「奨励会」入会。09年、17歳で四段(棋士)昇段。19年、初タイトルの叡王から王座を連続奪取。20年、叡王を失ったが、王座を防衛。絶対に最後まで諦めないタフネスと努力を信条とするストイシズムから「軍曹」の異名がある。藤井聡太2冠と定期的に練習対局を重ねる研究パートナーとしても知られる。

情報源:永瀬拓矢王座が渡辺明王将への挑戦権獲得 プレーオフで豊島将之竜王を破る「挑戦は久しぶり」(スポーツ報知) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:永瀬拓矢王座が渡辺明王将への挑戦権獲得 プレーオフで豊島将之竜王を破る「挑戦は久しぶり」 : スポーツ報知


2020年11月30日 22時13分

将棋の永瀬拓矢王座(28)が30日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた第70期王将戦挑戦者決定プレーオフで豊島将之竜王(30)=叡王=に後手の128手で勝ち、初の王将挑戦権を獲得した。来年1月10日に開幕する7番勝負で渡辺明王将(36)=名人、棋王=に挑む。

局後の取材でのやり取りは以下の通り。

―今日は(おやつに)バナナを4本食べていたようですけど、いつもは3本のような…。

「最多は…もっとあります。意外と冬場も体重が落ちて免疫力が下がるので、体重を落とさないために。早めに栄養を取って(終盤戦に)備えました」

―渡辺王将は、やはり作戦家の印象?

「1年以上当たっていないので(棋譜などを)調べたら印象は変わるかもしれないですけど、棋士になってからずっと印象は変わらず、棋界ナンバーワンと言っても過言ではない作戦家だと思います。名人戦での後手番の作戦の考え方もすごいなと思いました」

―将棋の質としては。

「攻め将棋ですけど、地力が高いので受けも苦にしない方。バランスがすごくいい印象があります。何でもうまくそつなく指されている」

―過去に(2015年の)竜王戦挑決3番勝負、(2018年の)棋王戦5番勝負で渡辺王将との番勝負を経験しているが、いずれもあと1勝を逃している。

「あの時は棋力に差があったので、あと1勝まで迫れたのは運が良かったです。さすがに今は棋力が少しは上がっていると思うので…。前とは差を縮められているとは思います」

―当時と比べてどのくらい強くなってる?

「100番やったら60番取る(勝つ)自信はあります。あれ? でも2年前か…意外と最近ですね。58番くらいにしておきます(笑)。さすがに勝ち越すべきかな、とは思いますけど」

―2日制のタイトル戦は初めて。

「出られるのはうれしく思います。2日制は1日制とは全く違うと思うので、肌で感じて分かるところもあると思います。でも2日制は見ている側としても有意義なので、対局者として迎えられるのはうれしいです。経験がないので手探りになっていくのかなとは思いますけど」

―2004年に渡辺王将が20歳で竜王になったのをテレビを見て衝撃を受けたとか。

「森内(俊之)先生に挑戦した7局目で、横歩取り△8五飛戦法で▲6八玉型の将棋だったことを覚えています。若い渡辺先生が第一人者の森内先生を相手に堂々と戦い、堂々と勝ったのは鮮烈な記憶として残っています」

―今は同じタイトルホルダーになった。

「いかんせん番勝負の経験値が大差なので、やってみて(差を)感じるところもあると思います。ただ、勝負(接戦)にはしたいです」

―奪取となれば、渡辺王将、藤井聡太2冠とタイトル数で並ぶ。

「挑戦することで戦うステージには上がれましたので、勝ちに結びつけなきゃ、とは思いますが、2日制の7番勝負は初めてなので…。分からないところが多いので対応していかないと、と思います」

―研究会が多いことで知られますが、コロナ禍の今は。

「勉強熱心な方がいるので、時間を作って教えていただくことはあります。でも、2日制のタイトル戦は1局が4日間なので(時間がなく)回数は減ると思いますけど、やりくりできたらいいなと思います」

―王座防衛の際、藤井2冠から「ちゃんと睡眠時間を取って下さい」的な助言されたことが生かされたと語っていましたけど、今も睡眠時間は確保してるんですか?

「(勝てば挑戦権獲得だった王将リーグ最終戦の)広瀬(章人八段)に負けてつらかったのですが、寝ました(笑)。藤井2冠の言葉は重い。つらいことがあっても定時に寝るようにしています(笑)」

情報源:永瀬拓矢王座が渡辺明王将への挑戦権を獲得 睡眠時間確保を進言した18歳に感謝「藤井2冠の言葉は重い」(スポーツ報知) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:永瀬拓矢王座が渡辺明王将への挑戦権を獲得 睡眠時間確保を進言した18歳に感謝「藤井2冠の言葉は重い」 : スポーツ報知


2020年11月30日 20時00分

渡辺明王将(36=名人)への挑戦者を決める、王将戦挑戦者決定リーグのプレーオフ、豊島将之竜王(30=叡王)と永瀬拓矢王座(28)の対局30日行われ、永瀬王座が128手で勝利。来年1月から行われる王将戦七番勝負で渡辺王将に挑戦することになった。

挑戦者決定リーグでは全対局を終え、ともに5勝1敗と並びプレーオとなった。2人の対局はこれまで7勝7敗の五分。もつれにもつれる対局が多いことでも有名。6月~9月に行われた叡王戦七番勝負では、4勝3敗2持将棋(引き分け)1千日手という、将棋史に残る激闘を制し、豊島竜王がタイトルを奪取している。

将棋は雁木模様から中盤、永瀬王座が積極的な攻めを見せて見事に寄せ切った。永瀬王座は初めての王将戦挑戦となる。

注目の藤井聡太2冠(18)はこのリーグ戦で3勝3敗となり、リーグ戦陥落が決まっている。

情報源:【将棋】王将戦挑戦者決定リーグ・プレーオフは永瀬拓矢王座が勝利 渡辺明王将に挑戦(東スポWeb) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:【将棋】王将戦挑戦者決定リーグ・プレーオフは永瀬拓矢王座が勝利 渡辺明王将に挑戦 | 東スポのニュースに関するニュースを掲載


2020年11月30日20時23分

渡辺明王将(36=名人・棋王)への挑戦権を目指す、将棋の第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ、豊島将之竜王(叡王=30)対永瀬拓矢王座(28)戦が30日、東京・千駄ケ谷「将棋会館」で行われた。午前10時から始まった対局は午後7時44分、128手で後手永瀬が勝ち、初のリーグ入りで挑戦権を獲得した。同時に2日制のタイトル戦初登場を決めた。今年は棋聖戦、王位戦と立て続けに藤井聡太2冠(18)に敗れて、挑戦権を逃した。「結果が出て良かった。やっと挑戦権がつかめた」と、うれしそうな表情を見せた。

敗れた豊島は、「リーグ5勝が目標だった。そこそこやれた。来期頑張りたい」と話した。

永瀬は5戦全勝でトップを走っていたが、20日のリーグ最終一斉対局で広瀬章人八段(33)に敗れた。豊島は同日4勝1敗同士の羽生善治九段(50)を下して同じ5勝1敗で並び、プレーオフに持ち込んだ。

両者の対戦成績は7勝7敗。今年の叡王戦7番勝負は、第9局までもつれて4勝3敗2持将棋1千日手で挑戦者だった豊島が永瀬からタイトルを奪った。22日の第41回将棋日本シリーズJTプロ公式戦決勝でも豊島が勝ち、優勝していた。今回は永瀬が雪辱した。

7番勝負第1局は来年1月10、11日、静岡県掛川市「掛川城二の丸茶室」で行われる。

情報源:永瀬王座が王将戦挑戦権を獲得「やっとつかめた」(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:永瀬王座が王将戦挑戦権を獲得「やっとつかめた」 – 社会 : 日刊スポーツ


 2020年11月30日 19:47

将棋の第70期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)挑戦者決定リーグはプレーオフが30日、東京都渋谷区の将棋会館で指され、永瀬拓矢王座(28)が豊島将之竜王(30)=叡王との2冠=を破って渡辺明王将(36)への挑戦権を得た。

永瀬王座の王将挑戦は初めて。計7人による今リーグ入りも初めてで、羽生善治九段(50)、藤井聡太2冠(18)=王位、棋聖=らから白星をあげて挑戦権獲得。来年1月10日からの7番勝負で戴冠を狙う。

◆指し手

【先手】豊島竜王 【後手】永瀬王座

(1)2六歩     (2)8四歩

(3)7六歩     (4)3二金

(5)7八金     (6)8五歩

(7)7七角     (8)3四歩

(9)6八銀   (10)4四歩

(11)2五歩    (12)3三角

(13)4八銀    (14)4二銀

(15)4六歩    (16)4三銀

(17)4七銀    (18)6二銀

(19)5六銀    (20)5四歩

(21)4八飛    (22)5三銀

(23)6九王    (24)7四歩

(25)7九王    (26)9四歩

(27)5九金    (28)9五歩

(29)3六歩    (30)7三桂

(31)3七桂    (32)6四銀

(33)1六歩    (34)1四歩

(35)4九飛    (36)6二金

(37)4五歩    (38)同歩

(39)3三角成   (40)同桂

(41)4五桂    (42)同桂

(43)同銀     (44)8六歩

(45)同歩     (46)9四桂

(47)9八桂    (48)3八角

(49)4八飛    (50)2九角成

(51)2一角    (52)3九馬

(53)4四歩     (54)4八馬

(55)同金     (56)2九飛

(57)6九角     (58)4七歩

(59)5八金     (60)6一王

(61)4三歩成    (62)3一金

(63)5二と     (64)同金

(65)5四角成    (66)1九飛成

(67)7五歩     (68)8八歩

(69)同金     (70)6五桂

(71)7六銀     (72)4六香

(73)4九歩     (74)同竜

(75)5九金     (76)3九竜

(77)4九歩     (78)4八歩成

(79)同歩     (80)5七桂成

(81)同銀     (82)5九竜

(83)6八銀     (84)4九竜

(85)5六桂     (86)5三歩

(87)6四桂     (88)5四歩

(89)5二桂成    (90)同王

(91)5四銀     (92)4三金

(93)5三歩     (94)4二王

(95)5二銀     (96)3二金

(97)4三銀成    (98)同金

(99)5二歩成    (100)同王

(101)6五銀    (102)8七歩

(103)同金     (104)5八銀

(105)5九歩    (106)6九銀成

(107)同王     (108)4八香成

(109)7八王    (110)5八成香

(111)4三銀成   (112)同王

(113)5四金    (114)3二王

(115)5八歩    (116)6九角

(117)7七王    (118)7三桂

(119)4三金    (120)2二王

(121)5六銀    (122)8六桂

(123)8三歩    (124)8七角成

(125)同王     (126)7八銀

(127)7六王     (128)8七角

まで後手の勝ち

情報源:【棋譜速報】王将戦挑戦者決定リーグ・プレーオフ 永瀬王座が初の挑戦権獲得(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:【棋譜速報】王将戦挑戦者決定リーグ・プレーオフ 永瀬王座が初の挑戦権獲得― スポニチ Sponichi Annex 芸能


第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ 豊島将之竜王VS永瀬拓矢王座が、11月30日(月)に東京・将棋会館で行われ、永瀬王座が128手で豊島竜王に勝ち、渡辺明王将への挑戦権を獲得しました。

永瀬王座は、初の王将挑戦です。

情報源:第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフ 永瀬拓矢王座が挑戦を決める|棋戦トピックス|日本将棋連盟


情報源:第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦




豊島将之竜王 vs △永瀬拓矢王座(棋譜DB

128手 8七角打まで、△永瀬王座 の勝ち、挑戦権獲得



 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

名人への軌跡 [ 豊島将之 ]
価格:2706円(税別、送料別)(2020/11/27時点)

 

楽天で購入

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

全戦型対応版 永瀬流負けない将棋 (マイナビ将棋BOOKS) [ 永瀬拓矢 ]
価格:2024円(税別、送料別)(2020/11/27時点)

 

楽天で購入

 

 



予選から勝ち進んだ勢いで挑戦権獲得か・・・


  

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

将棋世界(日本将棋連盟発行) 2020年12月号 【電子書籍】
価格:713円(税別、送料別)(2020/11/14時点)

楽天で購入

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

将棋世界 2021年 01月号 [雑誌]
価格:819円(税別、送料別)(2020/11/14時点)

楽天で購入


 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

令和2年版 将棋年鑑 2020【電子書籍】[ 日本将棋連盟 ]
価格:5060円(税別、送料別)(2020/10/20時点)

楽天で購入

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

イメージと読みの将棋観 〜スター棋士は盤上に何を思う〜 [ 藤井聡太 ]
価格:1749円(税別、送料別)(2020/10/20時点)

楽天で購入