ヤクルト対広島 6勝目を挙げた床田とタッチする広島の緒方監督(左)(撮影・丹羽敏通)

広島、西川&鈴木&バティスタの3発で怒涛の8連勝!

2019/7/27 vsヤクルト 15回戦(神宮)ヤクルト2-3広島


6回にバティスタの24号ソロで勝ち越し

■広島 3-2 ヤクルト(27日・神宮)

広島は27日、敵地でのヤクルト戦を3-2で勝利し怒涛の8連勝を飾った。同点の6回にバティスタが24号ソロを放ち勝ち越しに成功。先発の床田は6回2失点の好投で6勝目を挙げた。

一発攻勢で広島が勝利を収めた。初回に西川の8号先頭打者アーチ、鈴木の22号ソロで2点を先制。同点で迎えた6回にはバティスタが左翼席へ24号ソロを放ち勝ち越しに成功した。

投げては先発の床田が6回5安打2失点の力投で6勝目。7回から登板した遠藤、今村、フランスアが無失点リレーで逃げ切った。ヤクルトは3回に村上のタイムリー二塁打で追いついたが、その後は打線が沈黙。先発の小川は7回3失点の力投も届かず連敗となった。

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2019年7月27日 21:00

<ヤ・広>6回を投げ終え汗を拭いながらベンチに戻る床田(撮影・村上 大輔)
<ヤ・広>6回を投げ終え汗を拭いながらベンチに戻る床田(撮影・村上 大輔)

セ・リーグ 広島3―2ヤクルト ( 2019年7月27日 神宮 )

大逆転でのセ・リーグ4連覇を目指す3位の広島が西川、鈴木、バティスタの一発攻勢で最下位のヤクルトに3―2で1点差勝ち。4月の8連勝、5月の11連勝に続く今季3度目の8連勝で貯金2とし、17日には12差と離されていた首位・巨人とのゲーム差を10日間で5に縮めた。
先発の床田は粘りの投球で6回5安打2失点とまとめて5月24日の巨人戦(東京D)以来64日ぶりとなる今季6勝目(5敗)を挙げ、自身の連敗を3でストップ。2連敗を喫したヤクルトの借金は18となった。

広島は初回、斬り込み隊長に定着してから11試合目の西川が球団タイ記録へ20年ぶりに並ぶ月間3本目の先頭打者アーチとなる8号ソロを左翼スタンドへ放って先制。2死後、主砲・鈴木も左越え22号ソロで続いて2点を先取した。3回には2―2と追いつかれたが、6回にはバティスタが左中間スタンドへ24号ソロを放って勝ち越し。これが決勝点となった。

ヤクルトは先発右腕・小川が初回に投じた初球を西川に先頭打者本塁打されるなど2アーチを被弾。打線はその裏に村上の左犠飛で1点を返し、3回にも村上の左中間二塁打で同点としたが、小川が6回に3被弾目となる一発をバティスタに打たれた。小川は7回6安打3失点で今季9敗目(3勝)を喫している。

情報源:広島、今季3度目8連勝! 巨人とのゲーム差10日間で12→5に縮める 床田64日ぶり6勝目(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:広島、今季3度目8連勝! 巨人とのゲーム差10日間で12→5に縮める 床田64日ぶり6勝目― スポニチ Sponichi Annex 野球


2019年7月27日 21時2分

試合に勝ち喜ぶ鈴木(左)ら広島ナイン
試合に勝ち喜ぶ鈴木(左)ら広島ナイン

◆ヤクルト―広島(27日・神宮)

広島がソロ3発でヤクルトに競り勝ち、破竹の8連勝を飾った。同点で迎えた6回1死、バティスタが小川のスライダーをとらえ、左中間席にソロ本塁打。「コンパクトに打つことを心がけた。いい結果になって良かったよ」。決勝の24号ソロに目を細めた。

初回に先頭・西川が左翼席に8号ソロを放り込むと、2死から鈴木も22号ソロを左中間席に運んだ。ここ2試合は2ケタ安打、2ケタ得点と爆勝したが、この日はここ一番の集中力で、接戦をものにした。

チームは7月19日から負け知らずで、首位・巨人に5ゲーム差に迫った。鈴木は「うまく対応してとらえることができた」と手応え。交流戦明けに11連敗を喫したカープが、またしてもV字回復で優勝戦線に戻ってきた。

情報源:【広島】バティ決勝弾で8連勝「コンパクトに打つことを心がけた」首位・巨人と5ゲーム差(スポーツ報知) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:【広島】バティ決勝弾で8連勝「コンパクトに打つことを心がけた」首位・巨人と5ゲーム差 : スポーツ報知


 2019年7月27日 21:32

<ヤ・広>カープファンの声援に手を振って応える床田(撮影・村上 大輔)
<ヤ・広>カープファンの声援に手を振って応える床田(撮影・村上 大輔)

◇セ・リーグ 広島3―2ヤクルト(2019年7月27日 神宮)

広島の3年目左腕・床田寛樹投手(24)がヤクルト戦(神宮)に先発登板。不安定な立ち上がりながら6回で104球を投げ5安打2失点とまとめて自身の連敗を3で止め、5月24日の巨人戦(東京D)以来64日ぶりとなる待望の今季6勝目(5敗)を挙げた。

試合後のヒーローインタビューで「なかなか勝てないのが続いたんですけど、きょう勝てたんで良かったです」とホッとした表情を浮かべた床田。

「立ち上がり悪くて、あんまり良くなかったんですけど、2回からしっかりストライクゾーンで勝負ができたんで、そこは良かったと思います」と連打と四球で1死満塁のピンチを招き、村上の犠飛で1点失った初回から一転3者凡退に仕留めた2回を振り返ると、「最初、龍馬と誠也が打ってくれたんで。それで(その後に)点取られてしまったんですけど、バティスタが打ってくれたんで、本当に頼りになるなと思って見てました」と効果的な3本のソロアーチを放った打線に感謝した。

初回に球団タイ記録の月間3本目となる先頭打者アーチで先制点を挙げた1番・西川龍馬(24)と、2死後に22号ソロで続いた主砲・鈴木誠也(24)はともに1994年生まれで、95年3月生まれの床田とは同学年。頼もしい“同級生”にもらった2点の援護は3回に追いつかれてしまったが、6回にバティスタが決勝の24号ソロを左中間に叩き込むと、7回以降は遠藤、今村、フランスアのリリーフ陣が無失点で1点差を守り抜いての勝利だった。

床田は6月20日のロッテ戦で6回4安打無失点、6月30日のDeNA戦で6回3安打1失点、7月7日の阪神戦で7回5安打1失点、7月20日の巨人戦で5回8安打2失点と好投しながらいずれも勝利投手になれず。ようやく報われた白星でもあった。

チームはこれで今季3度目の8連勝。貯金2とし、17日には12差あった首位・巨人とのゲーム差が5に縮まった。「しっかりあしたも勝てるように頑張ります」と床田。「いつも温かい応援ありがとうございます。これからもしっかり頑張りますので応援よろしくお願いします」。しっかりとした口調で、敵地に詰めかけた鯉党にメッセージを送った。

情報源:広島・床田64日ぶり待望今季6勝目「本当に頼りになるなと」同学年・龍馬&誠也とバティ弾に感謝(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:広島・床田64日ぶり待望今季6勝目「本当に頼りになるなと」同学年・龍馬&誠也とバティ弾に感謝― スポニチ Sponichi Annex 野球


2019年7月27日 21:53

<ヤ・広>6回1死、バティスタが勝ち越しソロを放つ(撮影・村上 大輔)
<ヤ・広>6回1死、バティスタが勝ち越しソロを放つ(撮影・村上 大輔)

◇セ・リーグ 広島3―2ヤクルト(2019年7月27日 神宮)

広島のサビエル・バティスタ外野手(27)がヤクルト戦(神宮)の6回に4試合ぶりの一発となる決勝ソロアーチ。昨季マークした自己最多25本塁打にあと1本と迫る今季24号で、チームに今季3度目となる8連勝と貯金2をもたらした。

「3番・一塁」で先発出場したバティスタは2―2で迎えた6回、1死走者なしで入った第3打席で、ヤクルト先発右腕・小川がフルカウントから投じた7球目の外角低めスライダーを左中間スタンドへ叩き込んだ。7球すべて変化球というヤクルトバッテリーの慎重な攻めにも的確に対応しての貴重な勝ち越し弾。好投しながらもなかなか勝てなかった先発投手の床田寛樹投手(24)に5月24日の巨人戦(東京D)以来64日ぶりとなる待望の今季6勝目(5敗)をプレゼントした。

バティスタは20日の巨人戦(マツダ)で6回に同点20号2ラン、8回に逆転の22号決勝2ランと2打席連発でチームの全4打点を叩き出し、23日の中日戦(マツダ)でも3回の先制22号ソロに続いて9回には起死回生の同点2ランを放って延長10回の安部のサヨナラ弾へとつなげた。

破竹の8連勝で、17日には12差あった首位・巨人とのゲーム差は5に縮まった。23年前の1996年には11・5ゲーム差をつけていた巨人に“メークドラマ”でひっくり返され優勝を逃した広島だが、果たして“逆メークドラマ”なるか。8連勝中の打撃成績が26打数9安打の打率・346、9打点、5本塁打のバティスタ。球団新記録の月間20勝を挙げた5月の快進撃を支えたバティスタのバットがカープをけん引する。

情報源:バティスタ殊勲の24号V弾 23年前11・5ゲーム差ひっくり返された巨人に“逆メークドラマ”なるか(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース
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6回、左越えに勝ち越しソロを放つバティスタ
6回、左越えに勝ち越しソロを放つバティスタ

「ヤクルト2-3広島」(27日、神宮球場)

広島が一発攻勢で今季3度目の8連勝。貯金を「2」とし、3位ながら首位巨人と5ゲーム差とした。

初回、西川が左翼席へ8号ソロを放ち先制。2死から4番・鈴木が22号ソロを放ち2点を先制した。同点の六回にはバティスタが24号ソロで勝ち越した。

西川は21日・巨人戦(マツダスタジアム)で桜井から右翼席へ、24日・中日戦(マツダスタジアム)でも山本から右翼席へ先頭打者本塁打を放っており1週間で3本の先頭打者弾となる。シーズン3発の先頭打者弾は14年・天谷以来5年ぶり。

1点リードの八回2死二塁で2打点の村上を迎えると、今村からフランスアにスイッチ。必死の継投で1点を守り切った。

6回2失点の先発床田は、5月24日・巨人戦(東京ドーム)以来2カ月ぶりの白星となる6勝目。イニングまたぎで1点を守ったフランスアが5セーブ目を挙げた。

開幕から先発ローテーションを守り球宴にも出場した床田は「なかなか勝てない日が続いたんですけど。今日勝てたんで良かったです。立ち上がり悪く、よくなかったんですけど、二回からストライクゾーンで勝負できた」と話した。

情報源:広島 今季3度目の8連勝で巨人に5差 西川先頭弾にバティV弾 床田2カ月ぶり白星(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:広島 今季3度目の8連勝で巨人に5差 西川先頭弾にバティV弾 床田2カ月ぶり白星/広島カープ/デイリースポーツ online


ヤクルトに勝利し、ナインと喜び合う西川(左から2人目)
ヤクルトに勝利し、ナインと喜び合う西川(左から2人目)

「ヤクルト2-3広島」(27日、神宮球場)

広島・西川龍馬内野手が21日から1週間、わずか7日間で3度目の先頭打者本塁打を放ち、8連勝に貢献した。

初回、西川が左翼席へ先制の8号ソロ。「打ったのはストレート。積極的に打ちにいきました。風にも乗ってくれましたね。初回にいい先制点になって良かったです」と喜んだ。

21日・巨人戦(マツダスタジアム)で桜井から右翼席へ、24日・中日戦(マツダスタジアム)でも山本から右翼席へ先頭打者本塁打を放った。ビジター球場でまっさらな打席での一発でシーズン3本の先頭打者本塁打は2014年の天谷以来5年ぶりだ。また、月間で3本は三村、緒方に並ぶ球団記録でもある。

西川の一発に誘発され初回2死から鈴木が22号ソロ。同点の六回にはバティスタが24号勝ち越しソロを放った。投手陣の踏ん張りもありソロ3発で8連勝を飾った。

情報源:広島・西川 8連勝中に3本の先頭打者弾 月間3本は三村、緒方に並ぶ球団記録(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:西川 8連勝中に3本の先頭打者弾 月間3本は三村、緒方に並ぶ球団記録/広島カープ/デイリースポーツ online


8回、村上を空振り三振に打ち取って無失点に抑え、床田(右奥)、今村(右)に迎えられるフランスア
8回、村上を空振り三振に打ち取って無失点に抑え、床田(右奥)、今村(右)に迎えられるフランスア

「ヤクルト2-3広島」(27日、神宮球場)

広島・フランスアが自己最速159キロを計測した。

8回途中に登板、無失点に抑えて天を仰ぐフランスア
8回途中に登板、無失点に抑えて天を仰ぐフランスア

1点リードの八回2死二塁のピンチで登板し、村上への3球目と4球目に記録。最後は158キロで空振り三振に斬った。

8回途中に登板し力投するフランスア
8回途中に登板し力投するフランスア

イニングまたぎとなった九回も三者凡退で5セーブ目を挙げた。

情報源:広島・フランスア 村上との対戦で自己最速159キロ イニングまたぎで5セーブ目(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:フランスア 村上との対戦で自己最速159キロ イニングまたぎで5セーブ目/広島カープ/デイリースポーツ online


2019年7月27日22時3分

ヤクルト対広島 6勝目を挙げてファンの声援に応える床田(撮影・丹羽敏通)
ヤクルト対広島 6勝目を挙げてファンの声援に応える床田(撮影・丹羽敏通)

<ヤクルト2-3広島>◇27日◇神宮

広島床田寛樹投手がようやく勝利の女神を振り向かせた。6回5安打2失点で8試合ぶりの6勝目。低めを丁寧に突き、4回以降は1安打。1点差の9回は、ベンチから祈るような視線を送った。「やっぱりうれしい。考えないようにしていたけど、勝ちたいな、勝ちたいなと思っていた。野手の方が助けてくれて、リリーフが抑えてくれたので勝つことができた」。久しぶりに笑顔をはじけさせた。

5月24日巨人戦で5勝目を挙げた後、勝ち星から遠ざかった。リリーフが打たれて勝ちが消えたのが3試合。6月20日ロッテ戦は6点のリードを救援陣が追いつかれた。それでも絶対に人のせいにせず、毎試合出てくる反省点をつぶすことに神経を使ってきた。

左肘のトミージョン手術から復活して1年目。先発ローテを守るのは初めてだ。「1カ月がんばろう、それができればまた、次の1カ月がんばろうと思ってやってきた」。無頓着だった自らの体のことも考えるようになった。7月初旬の名古屋遠征で、初めてプロテインやアミノ酸を購入。水分補給にも気を配る。「気持ち、楽になっている気がします」と笑う。

打ちまくった翌日は1点差逃げ切りで8連勝。首位巨人とのゲーム差を「5」にまで縮めた。流れは確かに広島にきている。【村野森】

情報源:広島8連勝!床田も久々白星に「やっぱりうれしい」(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:広島8連勝!床田も久々白星に「やっぱりうれしい」 – プロ野球 : 日刊スポーツ


2019年7月27日22時17分

ヤクルト対広島 6勝目を挙げた床田とタッチする広島の緒方監督(左)(撮影・丹羽敏通)
ヤクルト対広島 6勝目を挙げた床田とタッチする広島の緒方監督(左)(撮影・丹羽敏通)

<ヤクルト2-3広島>◇27日◇神宮

広島が1点差の接戦を取り、8連勝とした。床田寛樹投手(24)が6回5安打2失点と好投し、救援陣が無失点リレー。西川、鈴木、バティスタのソロアーチ3発で奪った3点を守りきった。緒方孝市監督(50)の談話は以下の通り。

-床田にようやく勝ちがついた

緒方監督 そうやね。何勝目? 6勝目? 本当だったら10近く勝っていてもおかしくない内容のピッチングをしてくれていた。代わってから点を取られたり…。トコに勝ち星がついて本当によかった。内容がいいということもあるけど、この数字が彼の自信になっていくからね。昨日の(大瀬良)大地、今日の床田に、1勝というのは非常に大きい。後半は僅差でしびれる場面が続いたけど、(8回)キクの何げないバレンティンのワンプレーは大きかったし、後ろのピッチャー陣もしっかりと、プレッシャーがかかる中、踏ん張って投げてくれた。本当にこういう接戦で、勝ちがまた1つ続けて伸びてね、チームとしてももう1つ、あした、全員の力で。

情報源:広島8連勝「トコに勝ち星ついてよかった」緒方監督(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:広島8連勝「トコに勝ち星ついてよかった」緒方監督 – プロ野球 : 日刊スポーツ


―6勝目。ナイスピッチングです。大歓声は2か月ぶりです。

なかなか勝てないことが続いたが、きょう勝てて良かった。

―投球を振り返ってみて。

立ち上がりは悪くてあまり良くなかった。二回からしっかりストライクゾーンで勝負できて、そこがよかった。

―味方の大きな援護もあった。

最初、(西川)龍馬と(鈴木)誠也が打ってくれたので。その後点を取られたが、バティスタが打ってくれたので。本当に頼りになると思って見ていた。

―チームは8連勝。

しっかり、あしたも勝てるように頑張ります。

―最後まで応援したファンにメッセージを

いつも温かい応援ありがとうございます。これからもしっかり頑張るので、応援よろしくお願いします。

情報源:7月27日ヤクルト戦 床田のヒーローインタビュー | 広島東洋カープ | 中国新聞デジタル



ハイライト

ヒーローインタビュー:床田寛樹


7安打3得点か・・・、ヤクルトは5安打2得点
7回の安倍が3塁に居る場面、代打で坂倉が出たけどここでヒットが欲しかったな。