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北方領土にロシアが無人機配備へ 監視能力高めるねらいか | NHKニュース

はぁ・・・


2019年4月8日 22時24分

ロシアの有力紙は、ロシア軍が北方領土に新型の無人機を配備することになったと伝え、周辺海域の監視能力を高めるねらいがあるものとみられます。

ロシアの有力紙イズベスチヤは8日、ロシア軍が、択捉島と国後島に駐留する無人航空機を運用する部隊に、新型の無人機「オルラン10」を配備することになったと伝えました。

「オルラン10」は、左右合わせた翼の長さがおよそ3メートル、重さが14キロ前後の中型の無人機で、半径120キロ、高度5キロの圏内を連続14時間飛行できます。

夜でも撮影できる高性能のカメラを備え、平時は、主に監視や偵察の任務にあたるほか、有事には、爆弾を積んで爆撃に加わることも可能だということです。

ロシア軍は北方領土で4年前から小型の無人機などを運用してきましたが、ウクライナ東部の紛争やシリア内戦で、実戦にも投入された新型の「オルラン10」に更新することで、北方領土の周辺海域の監視能力を高めるねらいがあるものとみられます。

情報源:北方領土にロシアが無人機配備へ 監視能力高めるねらいか | NHKニュース


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記事の有効期限: 2020年4月8日 Wednesday 11:30pm