山田宏防衛政務官が反論 レーダー照射で韓国の「低空飛行」謝罪要求に – 産経ニュース

もっと言ってやれ。


2019.1.2 22:44

山田宏防衛政務官は2日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で韓国国防省が「威嚇的な低空飛行」をしたとして謝罪を求める声明を発表したことに対し、自身のツイッターで、「威嚇的」な低空飛行をしたとの「証拠」を韓国側が示すよう求めた。

山田氏は「自衛隊機は完璧に国際法に則り、『友好国』として対応したことは、公開映像で明らか」とも強調した。防衛省は昨年12月28日、哨戒機が撮影した当時の映像を公表した。

滋賀県の西嶋栄治副知事との面会後、報道陣の取材に応じる山田宏防衛政務官=15日、滋賀県庁
滋賀県の西嶋栄治副知事との面会後、報道陣の取材に応じる山田宏防衛政務官=15日、滋賀県庁

情報源:山田宏防衛政務官が反論 レーダー照射で韓国の「低空飛行」謝罪要求に(産経新聞) – Yahoo!ニュースコメント

情報源:山田宏防衛政務官が反論 レーダー照射で韓国の「低空飛行」謝罪要求に – 産経ニュース



謝罪を要求するのなら、自衛隊機が低空飛行したという証拠を持ってこい。


記事の有効期限: 2020年1月3日 金曜日 12:31am