将棋のJT杯、7月21日に開幕 トップ棋士12人がトーナメント

今回は誰が出場するのか・・・


将棋のプロ公式戦、第39回JT杯日本シリーズの開催要項が19日、主催者から発表された。7月21日の静岡大会、渡辺明棋王―稲葉陽八段戦で開幕し、11月18日の決勝(東京大会)まで全国11地区で行われる。

今大会は、史上初の永世七冠を達成した羽生善治二冠、佐藤天彦名人、菅井竜也王位、山崎隆之JT杯覇者らが出場。全て公開対局で行われ、トップ棋士12人がトーナメントで優勝を争う。

今回、最年少プロの藤井聡太六段は出場していない。

情報源:将棋のJT杯、7月21日に開幕 トップ棋士12人がトーナメント – 共同通信


2018年度『将棋日本シリーズ JTプロ公式戦/テーブルマークこども大会』の開催概要が、4月19日(木)将棋会館において発表されました。

本シリーズは、「~将棋で『ココロ』を育てたい。~」をテーマに、今年で39回目の”見て学ぶ”「JTプロ公式戦」、 18回目の”指して学ぶ”「テーブルマークこども大会」が、同日同会場で開催される大会です。

日本の伝統文化である将棋を通じて、地域社会の活性化および青少年の健全育成に貢献したいとの想いから全国11地区にて開催してまいります。

左から、佐藤日本将棋連盟会長、山崎JT杯覇者、見浪JT代表取締役副社長、川股テーブルマーク代表取締役社長
左から、佐藤日本将棋連盟会長、山崎JT杯覇者、見浪JT代表取締役副社長、川股テーブルマーク代表取締役社長

公式ホームページ

https://www.jti.co.jp/knowledge/shogi/index.html

情報源:2018年度「将棋日本シリーズ JTプロ公式戦/テーブルマークこども大会」記者発表会|将棋ニュース|日本将棋連盟



将棋日本シリーズJTプロ公式戦 準決勝第1局

将棋日本シリーズJTプロ公式戦 準決勝第2局

将棋日本シリーズJTプロ公式戦 決勝


ふむ・・・