「ひふみんの偽物も」藤井六段の偽サイン色紙販売の女が供述

「ひふみんの偽物も」藤井六段の偽サイン色紙販売の女が供述

はぁ・・・


将棋の藤井聡太六段の偽物のサインを、インターネット上で販売した疑いで逮捕された女は、「加藤一二三 九段のサインも売った」などと供述していることが分かりました。

容疑者が書いた偽の色紙。

一方こちらは、藤井六段が捜査に協力するために書いた本物。

違いは歴然です。

東京都文京区の派遣社員 富岡恵美子容疑者(43)は、去年8月、自分で書いた色紙を藤井六段の直筆と偽って、フリーマーケットアプリで、大阪府の26歳の男性に5670円で売った詐欺の疑いで、12日、逮捕されました。

男性が、偽の色紙をネット上で転売したことから事件が発覚しました。

富岡容疑者は、「小遣い稼ぎのため」と容疑を認めていて、ほかにも「加藤一二三 九段や平昌オリンピックに出場した選手のサインも売った」と供述していることが、新たに分かりました。

愛知県の瀬戸警察署は、13日朝、富岡容疑者を送検し、余罪についても詳しく調べる方針です。(13日11:54)

情報源:「ひふみんの偽物も」藤井六段の偽サイン色紙販売の女が供述(CBCテレビ) – Yahoo!ニュース

情報源:「ひふみんの偽物も」藤井六段の偽サイン色紙販売の女が供述 | CBC NEWS(CBCニュース) | CBCテレビ


将棋の藤井聡太六段の偽のサインがインターネットのフリマアプリで売られていた事件で、詐欺の疑いで逮捕された東京の43歳の女が「加藤一二三九段の偽のサインなども販売した」と供述していることが、警察への取材でわかりました。

将棋の藤井聡太六段の偽のサインととともに「詰め将棋」の問題を自分で色紙に書き、本物と偽ってインターネットのフリマアプリで5000円余りで売っていたとして、東京・文京区の派遣社員、富岡恵美子容疑者(43)が12日、詐欺の疑いで愛知県警に逮捕されました。

警察がこの色紙を藤井六段本人に確認したところ、「筆跡が違い、詰め将棋の持ち駒の香車が1つ足りない。自分が書いたものではない」と指摘され、偽物とわかったということです。

警察によりますと、富岡容疑者は「旬の人なので売れると思った。小遣い稼ぎのためだった」と容疑を認めていて、さらに「加藤一二三九段やピョンチャンオリンピックのメダリストなどの偽のサインも販売した」と供述していることが、警察への取材でわかりました。

富岡容疑者の自宅からは何も書かれていない色紙、およそ10枚が見つかったということで、警察が余罪などを調べています。

情報源:ひふみんのサインも偽造か 藤井六段の偽サイン販売で逮捕の女 | NHKニュース


ふむ・・・