桜の木、根元から切られ持ち去られる

桜の木、根元から切られ持ち去られる TBS NEWS

どこの隣国人だよ・・・


和歌山市内の公園で地元のボランティアたちが10年以上前に植樹した桜の木が、何者かに根元から切られ、持ち去られていたことがわかりました。

根元からバッサリと切られ、切り株だけが残されています。本来ならこの時期に花を咲かせていたオオシマザクラの木です。

和歌山市内にある雑賀崎緑地公園では、12年前から2年がかりで地元のボランティアらが桜の木およそ40本を植樹しました。しかし、今年2月、高さ5メートルほどに成長した最も大きな1本が何者かに切断され、持ち去られているのが見つかりました。

幹は直径およそ20センチメートルで、当時、周囲にはノコギリで切ったような木くずが散乱していたということです。去年12月の時点では桜は無事だったということで、ボランティア団体は警察に被害届を提出しました。(03日13:49)

情報源:桜の木、根元から切られ持ち去られる(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース

情報源:桜の木、根元から切られ持ち去られる TBS NEWS


ひでぇ・・・