無人島で窃盗 北朝鮮の船長に有罪判決

無人島で窃盗 北朝鮮の船長に有罪判決

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北海道の松前町沖の無人島から発電機などを盗んだとして、窃盗の罪に問われている北朝鮮の木造船の船長に、執行猶予付きの有罪判決が言い渡された。

自称・北朝鮮の木造船船長、カン・ミョンハク被告は、2017年11月、北海道の無人島・松前小島から、発電機など560万円相当を盗んだとして、窃盗の罪に問われている。

27日の判決で、函館地裁の橋本 健裁判長は、盗んだものを「船の重りにする」ためなどの船長の供述は、酌量の理由にはあたらず、「悪質で被害額も大きい」として、懲役2年6カ月・執行猶予4年の有罪判決を言い渡した。

カン被告は釈放後、北朝鮮に強制送還される見通し。

情報源:無人島で窃盗 北朝鮮の船長に有罪判決(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

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はぁ・・・