【広島】マツダスタジアム、新登場のパーティー席お披露目

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新設されたオブジェデッキ=広島・マツダスタジアム
新設されたオブジェデッキ=広島・マツダスタジアム

広島が25日、本拠地・マツダスタジアムで今季から新たに登場する団体パーティー席3フロアをお披露目した。

新設されたのは2階席一、三塁側にある「アウトドアデッキ」と中2階席ライト側の「オブジェデッキ」。アウトドアデッキはソファやビーズクッションも配置している団体席で、タジン鍋パエリアなどのオリジナルフードプランがセットとなっている。一塁側は昨年まで子供用の遊具があったが、センター側に移設されたため「空いたスペースを有効活用してもらえれば」と球団関係者は説明した。

「オブジェデッキ」は試合が見えにくいエリアだが、12体の赤いオブジェやフードプランにオランダ風パンケーキあり、「インスタ映え」しそうなフロアとなっている。同関係者も「写真を撮りたくなる場所を目指して」と話した。

内装や食事を一新した「ラグジュアリーフロア」を含め、3フロアは今季中完売となっているが、新たな試みでさらに注目を集めそうだ。

情報源:カープ「インスタ映え」マツダスタジアム新フロアお披露目 (デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース

情報源:「インスタ映え」マツダスタジアム新フロアお披露目/カープ/デイリースポーツ online


広島カープの本拠地・マツダスタジアムで今季から新たに登場するパーティー席のお披露目が25日、行われた。オープン戦の最終戦となったこの日のソフトバンク戦に合わせ、2018年度カープファン倶楽部「最高のコイの見つけ方」会員の当選者157名が招待され、試合前から料理やドリンクが振る舞われた。

2階の一塁側、三塁側の2か所に新設されたアウトドアデッキは、ソファーやクッションが置かれ、ファンがくつろげるスペースとなっている。「タジン鍋パエリア」やイタリアの揚げパン「コッコリー」など、この席でしか味わえないメニューがそろっている。

一塁側の定員は40名で、三塁側の定員は30名。球団関係者は「団体で来られることになるので、野球に興味のない方も楽しんでもらいたい。ソファーやクッションを置いてゆっくりできるし、料理もこだわったものになっている。みなさんに喜んで頂ければありがたいです」と説明した。

またコンコース一塁側の「かば広場」の上にもオブジェデッキ(定員37名)を新設。試合は見にくいエリアだが、サングラスをかけた12体の赤い動物のオブジェが配置されており、子供たちの人気を集めることは間違いなさそうだ。この席では、「オランダ風パンケーキ」をメインとしたメニューを楽しむことができる。

従来からあるラグジュアリーフロア(定員50名)も内装を一新し、料理もビュッフェスタイルとなった。今季はすべてのパーティー席のチケットが完売しているものの、開場10年目を迎えたマツダスタジアムは、さらにパワーアップして、カープ人気に拍車をかけそうだ。

情報源:【広島】マツダスタジアム、新登場のパーティー席お披露目 (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

情報源:【広島】マツダスタジアム、新登場のパーティー席お披露目 : スポーツ報知


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