タンク投棄 自衛隊が油の状況など現地調査

タンク投棄 自衛隊が油の状況など現地調査|日テレNEWS24

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アメリカ軍三沢基地のF16戦闘機が青森県東北町の湖に燃料タンクを投棄したことを受けて、災害派遣が決まった海上自衛隊の部隊が油の状況などの現地調査に入った。

東北町の小川原湖で調査に入ったのは、むつ市にある海上自衛隊大湊地方隊の部隊。21日午後5時前、隊員4人が小川原湖の桟橋に到着し、ゴムボートに乗って約40分、調査した。これは、アメリカ軍三沢基地のF16戦闘機が20日、エンジン火災のため燃料タンク2本を小川原湖に投棄したことを受けた対応。

小川原湖は水質の安全などが確認できないとして全面禁漁になっており、県が自衛隊に災害派遣を要請したもの。海上自衛隊大湊地方隊からはオイルフェンスや吸着マットなどを積み込んだ部隊も出発しており、22日から油や燃料タンクの回収に向けた本格的な調査などが始まる。

情報源:タンク投棄 自衛隊が油の状況など現地調査(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース

情報源:タンク投棄 自衛隊が油の状況など現地調査|日テレNEWS24


経済的な損失に対する損害賠償請求を米軍に対して起こさないと。