眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ

【速報】眞子さま:結婚延期 20年以降「準備の余裕ない」宮内庁「週刊誌報道は関係ない」

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眞子さまと小室圭さんのコメント 全文
眞子さまと小室圭さんのコメント 全文

婚約が内定している秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまと、お相手の小室圭さんの結婚に向けた行事などを延期すると宮内庁が発表したことにあわせて、眞子さまがご自身と小室さんの気持ちを記したコメントを出されました。その全文です。

私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。

昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。

このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。

婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。

その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。

そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。

両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

情報源:眞子さまと小室圭さんのコメント 全文 | NHKニュース


眞子さまの結婚に向けた行事 宮内庁が延期を発表
眞子さまの結婚に向けた行事 宮内庁が延期を発表

宮内庁は、婚約が内定している秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまと、お相手の小室圭さんの結婚に向けた行事などを延期すると発表しました。来年は天皇陛下の退位や皇太子さまの即位に伴う重要な儀式があることから、お二人の結婚とそれに関わる行事は再来年になる見込みだということです。

去年9月に婚約が内定した眞子さまと、大学時代に同じ学年だった小室圭さんの結婚式は、ことし11月4日に東京都内のホテルで行われ、これに先立つ来月4日に、一般の結納にあたる「納采の儀」が行われる予定でした。

これについて、宮内庁の加地隆治宮務主管は6日、記者会見し、お二人の結婚に向けたすべての行事について、「後日に延期することとなった」と発表しました。

そのうえで、「変更後の日程については改めて発表する」としたうえで、来年は天皇陛下の退位と皇太子さまの即位に伴う一連の重要な儀式などが執り行われるとして、お二人の結婚とそれに関わる行事は、「一連の重要な儀式が滞りなく終了した再来年になる見込みだ」と説明しています。

宮内庁は延期の理由について、お二人が結婚までに行う行事や結婚後の生活について、十分な準備を行う時間的余裕がないと認識されていることを受けてのものだとしています。

そのうえで、「お二人のご結婚についてのご意思はお変わりない」と説明し、「ご意向に沿って、ご結婚に向けて必要なお支えをしていく考えに変わりはない」としています。

眞子さまと小室さんのコメント

子さまと小室圭さんの結婚に向けた行事などの延期にあたって、眞子さまは、ご自身と小室さんの気持ちを文書であらわされました。

この中で、眞子さまは、延期を決めた経緯などについて、「私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表までにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです」と記されています。

そして「今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました」としたうえで、「私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」と結ばれています。

週刊誌報道の影響は否定

秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまと小室圭さんとの婚約内定をめぐっては、去年の暮れから今月にかけて、複数の週刊誌が「小室さんの母親が知り合いの男性と金銭トラブルになっている」などと相次いで報道していました。

6日の記者会見で、宮内庁の加地隆治宮務主管は、こうした報道と行事の延期との関係を問われたのに対して、「あくまでも行事やご結婚後の生活の準備のための十分な時間がないという理由で、一連の週刊誌報道による延期ということではありません」と述べました。

情報源:眞子さまの結婚に向けた行事 宮内庁が延期を発表 | NHKニュース


2017年9月、婚約が内定し記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸
2017年9月、婚約が内定し記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸

宮内庁は6日、昨年9月にご婚約が内定した秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまと国際基督教大学(ICU)時代の同級生、小室圭さん(26)=横浜市=の結婚式を含めた一連の儀式の日程を延期すると発表した。3月4日に予定されていた一般の結納にあたる「納采の儀」、11月4日に予定されていた結婚式など一連の儀式は、天皇陛下の譲位と皇太子さまのご即位関連儀式を終えた再来年になる見通しという。

宮内庁は6日、ご結婚の延期に関し、眞子さまが記された「お気持ち」を公表した。眞子さまは延期に至った理由について「秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」とつづられた。

眞子さまはこの中で、昨年5月の結婚報道により、「当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました」とご説明。その後、一連の儀式の日取りが公表されたが、「色々なことを急ぎ過ぎていた」とご回想。「そのまま前に進む」という選択をしてきたが、関係者と相談を重ねた結果、結婚に関する諸行事を再来年に延期し、「充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切」と判断されたという。

結婚の延期は、眞子さまが両陛下に報告され、両陛下も眞子さまの気持ちを尊重されているという。

眞子さまのご結婚をめぐっては、一部週刊誌が小室さんの母に関する金銭トラブルを指摘する報道があった。宮内庁の加地隆治宮務主管は、ご結婚の延期と週刊誌報道との関連について「報道があったから意思が変わられたということではない。ご結婚の意思は変わりないと承っている。報道による延期ではない」と話し、否定した。

情報源:眞子さまご結婚、再来年に延期 「充分な準備を行う余裕ない」 宮内庁、週刊誌報道の影響否定(1/2ページ) – 産経ニュース


記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸で2017年9月3日午後3時6分、代表撮影
記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸で2017年9月3日午後3時6分、代表撮影

秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)の結婚延期を公表した宮内庁幹部は「お二人の結婚の意思は変わらない」と強調する。一方で延期の理由は「結婚後の生活に向けた準備に時間を要するため」と述べるにとどめ、どのような準備が遅れているかについての具体的な説明はなかった。

今回の発表は、正式な婚約が決まる「納采の儀」を約1カ月後に控えて行われた。宮内庁の加地隆治宮務主管は、「(お二人が)結婚の準備を進める中で十分な時間がないとお感じになり、いろいろな方に相談し、延期が良いとの結論に至られた」とし、このタイミングでの発表は「たまたまこの時期になった」と説明した。

小室さんをめぐっては、複数の週刊誌が、小室さんの母親と知人男性との間で金銭トラブルがあると報じていたが、加地氏は「週刊誌報道は延期と関係ない」と説明。報道内容の真偽について問われると「小室家の話であり、私から申し上げることは控える」と述べた。

週刊誌の報道は「知人男性から400万円を借りた小室さんの母が返済をしていない」という内容。金銭の提供の時期は小室さんが大学生だったころで「国際基督教大学の入学費用や留学費用に使われた」などと報じている。

眞子さまは6日、ご自身と小室さんの気持ちを踏まえてつづった文書を公表された。「私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」としている。宮内庁によると、天皇、皇后両陛下は結婚の延期について眞子さまから報告を受けられているという。眞子さまは文書で「私たち二人の気持ちを尊重してくださいました」と記した。【山田奈緒、高島博之】

情報源:<眞子さま結婚延期>宮内庁「週刊誌報道は関係ない」 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さま結婚延期:宮内庁「週刊誌報道は関係ない」 – 毎日新聞


記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸で2017年9月3日午後3時10分、代表撮影
記者会見される秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京・元赤坂の赤坂東邸で2017年9月3日午後3時10分、代表撮影

秋篠宮家の長女眞子さまが宮内庁を通じて公表したコメントは次の通り。

◇   ◇

私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

情報源:<眞子さま結婚延期>「急ぎ過ぎていた」 コメント全文 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さま結婚延期:「急ぎ過ぎていた」 コメント全文 – 毎日新聞


宮内庁は6日、秋篠宮家の長女眞子さま(26)と、大学時代の同級生で法律事務所勤務の小室圭さん(26)の結婚関連の一連の儀式を再来年に延期すると発表した。
(2018年02月06日 19時29分 更新)

情報源:眞子さまの結婚関連の儀式延期 宮内庁発表: 山陽新聞デジタル|さんデジ


眞子さま文書「色々急ぎ過ぎていたのだと」
眞子さま文書「色々急ぎ過ぎていたのだと」

婚約が内定していた秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの結婚が再来年に延期されることが発表された。

宮内庁は6日、去年婚約が内定し今年11月に結婚式を挙げられる予定だった秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚に関する儀式などの日程を延期すると発表した。

お二人の結婚についてのお気持ちは変わらず、結婚式などの儀式は天皇陛下の退位に関する一連の儀式が終わった再来年になる見込み。

また宮内庁は、眞子さまがお二人の気持ちについて記された文書も発表した。

文書では結婚にむけての準備を進める中で「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と理由をあげられている。

その上で、「二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております」とつづり、「色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います」と心境も明らかにされている。

結婚の延期については天皇皇后両陛下にも報告していて、両陛下はお二人の気持ちを尊重されているという。

最後は「私たちはこの度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」と締めくくられている。

情報源:眞子さま文書「色々急ぎ過ぎていたのだと」(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さま文書「色々急ぎ過ぎていたのだと」|日テレNEWS24


眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ
眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ

婚約が内定していた秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの結婚が再来年に延期されることがわかった。

去年、婚約が内定し今年11月に結婚式を挙げられる予定だった秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚に関する儀式などの日程が延期されることが分かった。

お二人の結婚についてのお気持ちは変わらず、結婚式などは再来年になる見込み。また、宮内庁は眞子さまがお二人の気持ちについて記された文書も発表した。

文書ではお二人は結婚にむけての準備を進める中で「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と理由をあげ、「二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております」と心境を述べられている。

結婚の延期については天皇皇后両陛下にも報告していて、両陛下はお二人の気持ちを尊重されたという。

最後に、「私たちはこの度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」と締めくくられている。

情報源:眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ|日テレNEWS24


眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ
眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ

秋篠宮家の眞子さまと小室圭さん、結婚を再来年に延期へ。

情報源:眞子さまと小室圭さん結婚を再来年に延期へ|日テレNEWS24


宮内庁は6日、今年予定されていた秋篠宮あきしののみや家の長女、眞子まこさま(26)と、大学時代の同級生で法律事務所職員、小室圭けいさん(26)の結婚関連の儀式を2020年に延期すると発表した。

眞子さまと小室さんはお気持ちを説明する文書を発表し、お二人の結婚の儀式や結婚後の生活の準備に時間的な余裕がないことなどを理由に挙げられた。延期はお二人の意思で決められたという。

宮内庁は6日午後、宮家を支えるトップの加地隆治・宮務主管が記者会見し、お二人のお気持ちが記された文書を発表した。

文書によると、お二人は昨年5月の婚約の報道を予期していなかったが、結婚の意思を固めていたことから、予定を前倒しして昨年9月、婚約内定を発表された。だが、今年秋の結婚までに臨む諸行事や結婚した後の生活について、十分な準備をする余裕がないと認識された。

情報源:眞子さまと小室圭さんの結婚延期…2020年に (読売新聞) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さまと小室圭さんの結婚延期…2020年に : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)


眞子さまと小室圭さんの結婚 再来年に延期へ 宮内庁発表
眞子さまと小室圭さんの結婚 再来年に延期へ 宮内庁発表

宮内庁は、婚約が内定している秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚が、再来年に延期される見通しになったと発表しました。

宮内庁によりますと、眞子さまと小室圭さんの結婚関係の儀式は、来年予定されている天皇陛下の退位など、一連の儀式が終わった後の再来年に延期される見込みだということです。

眞子さまと小室圭さんは、来月4日に一般の結納にあたる「納采の儀」を行い、11月4日に東京の帝国ホテルで結婚式を挙げる予定でした。

眞子さまは、結婚延期にあたり文書を寄せていて、「秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」としたうえで、「私たちは結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております」としています。さらに、延期について天皇・皇后両陛下に報告したことを明かし、「両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました」と記しています。

情報源:眞子さまと小室圭さんの結婚 再来年に延期へ 宮内庁発表(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さまと小室圭さんの結婚 再来年に延期へ 宮内庁発表 TBS NEWS


勤務先を出る秋篠宮家の長女眞子さま=6日午後6時8分、東京都千代田区、鬼室黎撮影
勤務先を出る秋篠宮家の長女眞子さま=6日午後6時8分、東京都千代田区、鬼室黎撮影

宮内庁は6日、秋篠宮家の長女眞子さま(26)と、国際基督教大学の同級生で法律事務所勤務の小室圭さん(26)の結婚を2020年に延期すると発表した。同庁は眞子さまと小室さんの「お気持ち」を公表し、延期の理由について「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と説明した。

3月4日に一般の結納にあたる「納采(のうさい)の儀」、11月4日に帝国ホテルでの結婚式が予定されていた。 延期後の日程は、天皇陛下の退位と皇太子さまの即位が来年に控えていることから、それらの一連の儀式が終わる再来年になる見込みという。

お二人の結婚を巡っては、昨年暮れから小室さんの家族をめぐる金銭トラブルが週刊誌で相次いで報じられ、心配する声が宮内庁内などであがっていた。

情報源:眞子さまと小室さん結婚、2020年に延期 宮内庁発表 (朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さまと小室さん結婚、2020年に延期 宮内庁発表:朝日新聞デジタル


秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京都港区の赤坂東邸で2017年9月3日、代表撮影
秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京都港区の赤坂東邸で2017年9月3日、代表撮影

宮内庁は6日、婚約が内定していた秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)が、結婚を延期されると発表した。天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの皇位継承の行事が終了した後の2020年に結納にあたる「納采(のうさい)の儀」や結婚式を行う見込み。眞子さまは発表に合わせ公表した文書で延期の理由について「諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない」と説明しており、宮内庁は「お二人の結婚の意思に変わりはない」としている。

眞子さまと小室さんは国際基督教大学の同級生で、2012年に大学で開かれた交換留学の説明会で、近くの席に座ったことが交際のきっかけとなったという。昨年9月に天皇陛下がお二人の結婚を了承する「裁可」をされ、山本信一郎長官が婚約内定を発表。その後、お二人そろって記者会見に臨んだ。

宮内庁が同年11月に発表していた結婚に関する儀式のスケジュールでは、今年3月4日に一般の結納に当たる「納采の儀」が秋篠宮邸であり、10月7日に小室さん側が結婚の日取りを伝える「告期の儀」、同月31日に眞子さまが天皇、皇后両陛下に結婚前のあいさつをする「朝見の儀」が行われ、11月4日に東京都千代田区の帝国ホテルで結婚式を挙げる予定だった。

公表した文書は、小室さんの気持ちも踏まえて眞子さまがつづったという。「色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでした」と記し、「予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。【高島博之、山田奈緒】

情報源:<眞子さま>結婚延期 20年に「準備の余裕ない」 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

情報源:眞子さま:結婚延期 20年に「準備の余裕ない」 – 毎日新聞


宮内庁は6日、婚約が内定していた秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所勤務の小室圭さん(26)が、結婚を延期されると発表した。天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの皇位継承の行事が終了した後の2020年に結納にあたる「納采の儀」や結婚式を行う見込み。眞子さまは発表に合わせ公表した文書で延期の理由について「諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない」と説明しており、宮内庁は「お二人の結婚の意思に変わりない」としている。

眞子さまと小室さんは国際基督教大学の同級生で、2012年に大学で開かれた交換留学の説明会で、近くの席に座ったことが交際のきっかけとなったという。

昨年9月に天皇陛下がお二人の結婚を了承する「裁可」をされ、山本信一郎長官が婚約内定を発表。その後、お二人そろって記者会見に臨んだ。

宮内庁が同年11月に発表していた結婚に関する儀式のスケジュールでは、今年3月4日に一般の結納に当たる「納采(のうさい)の儀」が秋篠宮邸であり、10月7日に小室さんが側が結婚の日取りを伝える「告期の儀」、同月31日に眞子さまが天皇、皇后両陛下に結婚前のあいさつをする「朝見の儀」が行われ、11月4日に東京都千代田区の帝国ホテルで結婚式を挙げる予定だった。

公表した文書は、小室さんの気持ちも踏まえて眞子さまがつづったという。「色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当にあっているのかを慎重に考えるべきでした」と記し、「予定を大幅に変更することは、私たちの結婚を快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることになり、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。【高島博之、山田奈緒】

情報源:【速報】眞子さま:結婚延期 20年以降「準備の余裕ない」|BIGLOBEニュース


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