アメリカで白人教師が奴隷制度を説明するために黒人の生徒を床に寝かせて足で踏みつけ実演 大炎上し問題に | ゴゴ通信

なんじゃそりゃ・・・


【簡単に説明すると】
・白人教師が奴隷制度を説明
・黒人生徒3人を床に寝かせ足で踏みつけ
・炎上し問題に

ニューヨーク州にある中学校の社会科の時間にとんでもない授業が行われた。
この授業を担当していたのはこの中学校に勤務して2年足らずの新任教師パトリシア・カミングスという白人の美人教師。教師は大西洋中央航路(Middle Passage)を説明しながらアフリカから奴隷が数百万人もアメリカに釣れて行かれたと説明。

このミドル・パッセージとは、大西洋間奴隷貿易において、アフリカ人の黒人を奴隷船に乗せて南北両アメリカ大陸へと運んだ道筋を指す言葉。

教師は授業中に突然黒人生徒3人を呼んで、教室に床に寝るように指示した。続いて教師は生徒を踏みつけながら「気持ちはどう? 奴隷になってみたい?」と尋ねた。

この中学校は黒人とヒスパニック系の人の生徒がほとんどであり、白人の生徒は3%ほど。教師は一時的に授業から外されたが、次の日に学校に戻ってきた。

ニューヨーク文部科学省は「現在調査中。非常に衝撃的な事件で、このような行為は、学校や私たちの社会ではありえない」と述べた。

ソース

情報源:アメリカで白人教師が奴隷制度を説明するために黒人の生徒を床に寝かせて足で踏みつけ実演 大炎上し問題に | ゴゴ通信


はぁ・・・