朝日にジャーナリズム大賞=森友、加計学園報道で―新聞労連

「一番国を貶めたで賞」だろ。


日本新聞労働組合連合は12日、平和・民主主義の確立や言論・報道の自由に貢献した記事などを表彰する「第22回新聞労連ジャーナリズム大賞」に、森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設をめぐる朝日新聞社の一連の報道を選んだ。授賞式は23日午後、東京都台東区の区民会館で。(2018/01/12-16:22)

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情報源:朝日にジャーナリズム大賞=森友、加計学園報道で―新聞労連 (時事通信) – Yahoo!ニュース

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新聞労連は12日、平和・民主主義の確立や言論の自由に貢献した記事を表彰する第22回新聞労連ジャーナリズム大賞に、朝日新聞による「森友学園への国有地売却、加計学園の獣医学部新設を巡る一連の報道」を選んだと発表した。

人権を守り、報道への信頼増進に寄与する報道に授与される第12回疋田桂一郎賞は琉球新報編集局の宮城隆尋編集委員による、連載「民族の炎」をはじめとする沖縄の自己決定権をめぐる報道に決まった。

労連ジャーナリズム優秀賞は沖縄タイムス社会部の「沖縄県副知事による教員採用試験口利き問題のスクープと一連の報道」、新潟日報取材班による障害者の日常を紹介した連載「イマジン-ともに生きたい」、西日本新聞取材班の「新 移民時代」が受賞。

京都新聞報道部による、湯川秀樹博士が終戦前後に書いた日記をスクープした連載企画「古都・象徴・平和」を特別賞とした。

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ねーよ。