スバル:無資格検査の最終報告に遅れ 18日以降に

ふむ・・・


SUBARU(スバル)が新車の完成検査を無資格の従業員にさせていた問題で、国土交通省への最終報告が18日以降にずれ込むことになった。関係者への聞き取りと報告書の作成に想定以上の時間を要している模様だ。

スバルは10月27日に吉永泰之社長が記者会見して問題を公表し、同30日、国交省へ問題を正式に報告。同省から根本原因を究明し、再発防止策を1カ月後をメドに報告するよう求められていた。

スバルでは正規の検査員になるための習熟過程で完成検査の実務を経験させる仕組みが30年以上継続していた。関係者によると、当初は12月上旬の最終報告を目指していたが、過去にさかのぼって数百人規模の従業員らを調べる作業に時間がかかっているという。【和田憲二】

情報源:<スバル>無資格検査の最終報告に遅れ 18日以降に (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

情報源:スバル:無資格検査の最終報告に遅れ 18日以降に


どうなってるんだよ・・・