慰安婦像に抗議、提携解消後も続ける…大阪市長 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

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大阪市の吉村洋文市長は11日、就任2年(19日)を前に読売新聞のインタビューに応じ、慰安婦像の寄贈受け入れに抗議して姉妹都市提携を解消する米サンフランシスコ市に対し、提携解消後も抗議の書簡を送る考えを明らかにした。

サンフランシスコ市では9月、中国系住民の民間団体が中華街の私有地に像と碑文を設置。同市が11月、民間団体の寄贈を受け入れ、市有化した。

碑文では慰安婦について、「性的に奴隷化」などと表現しており、吉村市長は「不確かな主張があたかも歴史的な真実として書かれている」と市有化に抗議。今月中にも市の幹部会議で姉妹都市提携の解消を正式決定する方針だ。

吉村市長は、「姉妹都市の関係がなくなっても抗議はできる。おかしなことはおかしいと言い続ける」と強調。サンフランシスコ市が像の設置を記念して制定した9月22日の「慰安婦の日」を念頭に、「来年9月に記念行事があるだろう。その前に改めて抗議文を送り、市長や市議会に(寄贈受け入れは)違うと判断してもらう努力を続ける」と述べた。

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