産経記者の取材「私ではなく、主催者判断で断った」 東京新聞・望月衣塑子記者がラジオ番組で説明 – 産経ニュース

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東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が講師を務めて新潟市で開かれた講演会の取材を、産経新聞の記者だけ拒否された問題で、望月記者がTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」で「私が断ったのではなく、主催者判断でお断りした」と説明した。

望月記者は聴取者からの質問に答える形で「私が断ったのではなく、主催者側が記事の内容で脅迫的なことや、妨害的なことが私自身に及ぶということを懸念して、主催者判断でお断りした」と述べた。番組は16日に放送された。

講演会は9月23日、新潟県平和運動センターが主催し、新潟市内のホテルで開かれた。開催は本紙を含め報道各社が加盟する新潟県政記者クラブに対して告知された。開演直前に会場で同センターの有田純也事務局長が「望月記者が話したいことが話せないので、産経だけは駄目だ」と本紙記者の取材を拒否した。

産経新聞の抗議に対し、有田事務局長は「望月記者との紛争当事者である産経新聞の取材に対し、参加者から拒否感や心配する声があり、主催者として判断した」と取材拒否の理由を説明している。

情報源: 産経記者の取材「私ではなく、主催者判断で断った」 東京新聞・望月衣塑子記者がラジオ番組で説明 – 産経ニュース

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