便利なシェア充電器登場 二次元コードをスキャンすればOK 雲南省–人民網日本語版–人民日報

ほぉ・・・


シェア自転車やシェア自動車に引き続き、雲南省昆明市ではこのほど、シェア充電器が登場した。ユーザーは、微信(Wechat)もしくは支付宝(アリペイ)で二次元コードをスキャンするだけで、充電器をレンタルすることができる。中国新聞網が伝えた。(編集YK)

「人民網日本語版」2017年5月10日

情報源: 便利なシェア充電器登場 二次元コードをスキャンすればOK 雲南省–人民網日本語版–人民日報

そういえば昔、携帯電話の充電コーナーを置いていた店があったな。JR広島駅南口のASSEの一階だったが。