ゴールデン街火災 放火を否認

ふむ・・・


東京・新宿区歌舞伎町のゴールデン街で2016年4月に起きた火事で、放火などの罪に問われた男の初公判が東京地裁で行われ、男は「全部間違いです」と、放火については無罪を主張した。

住所不定無職・春名 弘被告(67)は、2016年4月、歌舞伎町のゴールデン街の建物2階に侵入し、火をつけた、放火などの罪に問われている。

初公判で春名被告は、「全部間違いです。店には行ったけど、火はつけたことはない」と、建物に入ったことを認めたうえで、放火については、無罪を主張した。

弁護側は、「火災の原因は、たばこなどの不始末の可能性がある」と述べた。

一方、検察側は冒頭陳述で、「春名被告は、所持金が底をついており、金品を物色する目的で、建物に入り火をつけた」と指摘した。

情報源: ゴールデン街火災 放火を否認

さて・・・