ヤマト、宅配便4%減へ 前期は8%増え18億個 :日本経済新聞

ふむ・・・


ヤマトホールディングスの芝崎健一専務執行役員は28日、子会社のヤマト運輸が2018年3月期の宅配便取扱個数を前期比で約8000万個(4%)減らす方針を明らかにした。27年ぶりの基本運賃の値上げや大口顧客との値上げ交渉を通じて、採算の合わない荷物を減らす。一方、18年3月期の宅配便の1個当たりの平均単価は前期比で6%弱の上昇を見込む。前期の平均単価は約559円だった。

ヤマト運輸の17年3月期の宅配便取扱個数はネット通販の荷物が急増し、前の期に比べ8%増の約18億7千万個となった。5年前に比べると約3割増えた。

情報源: ヤマト、宅配便4%減へ 前期は8%増え18億個  :日本経済新聞

へぇ・・・