朝鮮人追悼碑作品撤去 群馬の大沢正明知事「適切」、美術館判断に理解 – 産経ニュース

なんで、そんなもの作ったかね・・・


群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」にある朝鮮人強制労働被害者の追悼碑=2014年5月

群馬県立近代美術館(同県高崎市)が、戦時中の朝鮮人犠牲者の追悼碑を模した作品の展示を取りやめた問題に関し、大沢正明知事は26日の記者会見で「作家の同意を得た上で館長が判断したことで、適切だったと考えている」と述べた。

追悼碑は美術館がある県立公園内に市民団体が設置。知事は、県が設置許可の更新を認めなかったことをめぐり係争中である点に触れ「館長はいろいろな判断の上で(作品を)撤去したのだと思う」と理解を示した。

美術館によると、作品は前橋市の美術家、白川昌生さん(69)の「群馬県朝鮮人強制連行追悼碑」。22日から展示予定だったが、同館は「係争中のため、ふさわしくない」と判断した。

情報源: 朝鮮人追悼碑作品撤去 群馬の大沢正明知事「適切」、美術館判断に理解 – 産経ニュース

ふむ・・・

群馬県立近代美術館ホームページ