「慰安婦像設置」の韓国に中学生派遣中止…「市民の理解が得られないと判断」 松山市(1/2ページ) – 産経WEST

当たりまえだ。


松山市は20日までに、今年7月に予定していた友好都市・韓国平沢市への中学生派遣事業を中止する方針を決めた。平成18(2006)年度から続けてきたが、平沢市の市有地に慰安婦問題を象徴する少女像が3月に設置されたことなどを挙げ「派遣に市民の理解が得られないと判断した」としている。

松山市は国際的な人材育成を目的に、感染症が広がるなどした年を除き、18年度から毎年、市内の中学生約10人を約7日間派遣してきた。市観光・国際交流課によると、少女像は中学生が派遣事業で訪れる「平沢市青少年文化センター」の前に設置された。

同課は朴槿恵(パク・クネ)前大統領の罷免などに伴い大規模デモが頻発するなど、国内情勢が不安定という点なども考慮して中止を決めたとしている。平沢市には既に中止決定を伝達し、「考えは理解した」との回答を得たという。

情報源: 「慰安婦像設置」の韓国に中学生派遣中止…「市民の理解が得られないと判断」 松山市(1/2ページ) – 産経WEST

はぁ・・・