床下に運ばれたあと殺害か 周辺に血痕

マジかよ。


東京・杉並区の住宅の床下で62歳の女性が手足を縛られ死亡していた事件で、女性は床下に運ばれたあとに胸を刺された可能性があることが新たにわかった。

この事件は4月9日、杉並区清水の住宅2階の床下から、1人暮らしの上田 美恵子さん(62)が頭と手足を粘着テープで縛られたうえ、左胸を刺され、死亡していたもの。

室内からは目立った血痕が見つかっていないが、警視庁のその後の調べで、床下に隠されていた遺体の周辺に血痕が広がっていたことが新たにわかった。

警視庁は、上田さんが縛られて床下に運ばれたあと、左胸を執拗(しつよう)に刺されて殺害された可能性があるとみて、調べを進めている。

また、上田さんの財布は見つかっているが、携帯電話は確認されていないことから警視庁は持ち去られた可能性があるとみて、通話記録などを調べている。

情報源: 床下に運ばれたあと殺害か 周辺に血痕

怖いなぁ・・・