浅草ビューホテル/食中毒事故、12日から18日まで営業停止

ふむ・・・


東京・台東区にあるホテルのレストランで食中毒が発生し、保健所は、このレストランを7日間、営業停止にするよう命令した。

食中毒があったのは、浅草ビューホテルのビュッフェレストラン「武藏(むさし)」で、3月27日に食事をした宿泊客など12人が、下痢や嘔吐(おうと)の症状を訴えた。

保健所が調べたところ、この12人のほか、従業員から、黄色ブドウ球菌が検出され、レストランで提供されたローストビーフが原因だと判明したという。

保健所は、このレストランを7日間、営業停止にするよう命じた。

浅草ビューホテルを運営する会社は、「事態を厳粛に受け止め、食の安全・安心の確保に全社一丸となって取り組む」とコメントしている。

情報源:浅草ビューホテルで食中毒


東京・台東区にある「浅草ビューホテル」のレストランで食事をした客12人が食中毒を発症したとして、保健所がレストランに対し、1週間の営業停止処分を命じました。

浅草ビューホテルによりますと、先月27日、ホテル内にあるレストラン「武蔵」で食事をした複数の客が下痢や嘔吐などの症状を訴えたということです。

台東保健所の調査の結果、客12人から黄色ブドウ球菌が検出され、「この日、提供されたローストビーフが原因で食中毒を発症した」と断定されたということです。これを受け、保健所はレストランに対し、12日付で1週間の営業停止処分を命じました。

浅草ビューホテルは「再発防止に向けて対策を徹底し食の安全・安心の確保に取り組んで参る所存です」とコメントしています。

情報源:食中毒、浅草ビューホテルのレストランに営業停止処分 TBS NEWS


先月、東京・台東区にある「浅草ビューホテル」のレストラン「武蔵」で食事をした客12人が食中毒を発症し、保健所は12日から1週間レストランの営業を停止するよう命じた。ローストビーフが原因とみられる。12人はいずれも軽症で回復している。

先月、東京・台東区にある「浅草ビューホテル」のレストランで食事をした客12人が食中毒を発症し、保健所は12日から1週間レストランの営業を停止するよう命じた。

ホテルの運営会社によると先月27日、浅草ビューホテルのレストラン「武蔵」で食事をした客12人が嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴えた。12人はいずれも軽症で、現在は回復しているという。

ホテルから連絡を受け台東保健所が調べたところ、客とレストランの従業員から黄色ブドウ球菌が検出されたという。食事として提供されたローストビーフが原因の食中毒とみられ、台東保健所は12日付で、レストラン「武蔵」に1週間の営業停止を命じた。ホテル側は「再発防止に向けて対策を徹底する」としている。

情報源:浅草ビューホテル 食事の客12人が食中毒|日テレNEWS24


日本ビューホテルは4月12日、浅草ビューホテル(東京都台東区)で食中毒事故が発生し、同日付で台東保健所より4月12日から18日までの営業停止処分を受けたと発表した。

3月27日に浅草ビューホテル武藏でディナーの飲食した複数のお客から具合を悪くされた方がいると28日に連絡を受け、台東保健所に報告の上、原因を調査してきた。

保健所の調査の結果、計12名のお客に嘔吐・下痢などの発症があり、お客と従業員から黄色ブドウ球菌が検出された。

発症はレストランで提供したローストビーフが原因であることが判明した。

同社では、この事態を厳粛に受け止め、所轄保健所の指導の下、再発防止に向けて、食品衛生に関する従業員への教育・指導の徹底、調理設備・レストラン設備等の洗浄・清掃および消毒、それらの点検の徹底、従業員の健康管理の徹底を定期的に検証するといった対策を徹底し、食の安全・安心の確保に取り組む。

情報源: 浅草ビューホテル/食中毒事故、12日から18日まで営業停止


食中毒事故発生に関するお詫びとお知らせ
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情報源:浅草ビューホテル|食中毒事故発生に関するお詫びとお知らせ


食中毒ねぇ・・