キャバクラ店に火炎瓶か 接客中の女性店員2人軽傷 兵庫・加古川 – 産経WEST

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兵庫県加古川市のキャバクラ店に今年2月、火炎瓶のようなものが投げつけられ、女性店員2人が軽傷を負っていたことが2日、兵庫県警加古川署への取材で分かった。事件直後に、バイクに乗った2人組が現場から立ち去るのが目撃されており、同署などは傷害と威力業務妨害容疑で調べている。

同署などによると、2月18日午前0時50分ごろ、同県加古川市平岡町新在家のキャバクラ店で、「瓶を投げられた。破片でけが人がでている」と従業員から110番があった。店はビル2階にあり、外階段で出入りする構造。瓶は外階段の手すりに当たって割れ、店内で接客中の20歳と24歳の女性店員が瓶の破片で足や手を切る軽傷を負った。

投げつけられた瓶は2本で、階段や店先の道路などに瓶の破片や油のような液体が散乱したほか、焼け焦げた布のようなものが見つかった。

同署は現場周辺の防犯カメラ画像を解析し、瓶の液体を鑑定して成分や引火性の強さなどの分析を進めるとともに、店の従業員らから事情を聴き、トラブルの有無などを調べる。

現場はJR東加古川駅南側の飲食店街。

情報源: キャバクラ店に火炎瓶か 接客中の女性店員2人軽傷 兵庫・加古川 – 産経WEST

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