千葉・女児全裸遺棄 リンさん「学校楽しいよ」 日本語はっきり、地域の人気者…悲しみ広がる:イザ!

ふむ・・・


遺体で見つかったレェ・ティ・ニャット・リンさんは、近所の人が手を振ると、笑顔で手を振り返す人懐っこい性格でかわいがられていた。ベトナムのお菓子を持って近所の家を気さくに訪れるなど地域の人気者で、住民らに悲しみが広がった。

リンさんは両親と弟の4人暮らし。隣に住む60代女性によると、1年ほど前に引っ越してきたという。「私、リンって言うの」。初めて会ったときに挨拶を交わすと、日本語ではっきりと自己紹介し、かわいらしく、聡明な印象が残っているという。「学校は楽しい?」と聞くと「楽しいよ」とも元気に答えていたという。

登下校の見守りで知り合った60代女性の自宅にもよく足を運んでいた。女性によると、リンさんは「ベトナムにいる祖母の話をよくしてくれた」。18日の昼には女性の自宅にベトナムのココナツのお菓子を持ってきた。

お礼にポテトチップをあげると喜び、その日の夕方にまた訪れて人気アイドルグループの歌を歌ってみせたという。

「行方不明と聞いた夜は心配で眠れず、まさかとは思ったが…」。女性はそう言って肩を落とした。

情報源: 千葉・女児全裸遺棄 リンさん「学校楽しいよ」 日本語はっきり、地域の人気者…悲しみ広がる:イザ!

悲しいなぁ・・・