毒物カレー事件で支援者訴え 「証拠は全てごまかし」 – 共同通信 47NEWS

それが通るのなら、あらゆる捜査情報は無意味になるな。


和歌山市で1998年に発生した毒物カレー事件で、再審請求中の林真須美死刑囚(55)の支援者による集会が4日、大阪市内で開かれた。約60人が集まり、弁護団は「有罪の決め手となった証拠には、全てごまかしがある」と訴えた。

弁護団の大堀晃生弁護士は大阪拘置所の林死刑囚について「目に見えてやせて、『きつい』と言うようになった」と近況を報告。死刑因の関係先で見つかったヒ素は、現場付近の紙コップに付着していたヒ素とは異なるなどと改めて指摘した。

林真須美死刑囚の支援者集会で、毒物カレー事件について説明する大堀晃生弁護士=4日午後、大阪市

情報源: 毒物カレー事件で支援者訴え 「証拠は全てごまかし」 – 共同通信 47NEWS

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