ネットで騒然「バイク立ち乗り男」に反則金7000円 神奈川・秦野署:イザ!

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神奈川県秦野市内の県道でバイクの座席に立って走行している男の映像がインターネット上に投稿された問題で、県警秦野署が男を特定し、安全運転義務違反で反則金7千円の交通違反切符を交付していたことが同署への取材で分かった。男は同市在住とみられ、反省している様子だったという。

同署などによると、映像は平成28年12月23日、短文投稿サイト「ツイッター」に投稿された。秦野市曽屋の県道71号で、男がバイクの座席の上に立ち、両手を使わずにまるでサーフィンに乗るように走行している様子が撮影されていた。

「男がバイクに立ち乗りしている映像がある」と通報があり、同署が捜査。周辺の防犯カメラの画像などから男を特定した。

情報源: ネットで騒然「バイク立ち乗り男」に反則金7000円 神奈川・秦野署:イザ!

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※30秒ごろ