太平洋クロマグロ 7つの県で“不正操業”|日テレNEWS24

ふむ・・・


資源の枯渇が心配される太平洋クロマグロについて、不正な操業や漁獲量の報告漏れがあったことが分かった。

太平洋クロマグロは国際的に漁獲量が厳しく決められているが、去年、長崎で承認を得ない漁業者がマグロをとっていたほか、三重で自粛の要請に従わず操業を続けていたケースがあった。そこで水産庁が調査した結果、新たに静岡でも承認を得ずに操業していた疑いが判明するなど7つの県で不正があったという。

水産庁は罰則を厳しくするなど法的措置の導入を検討している。

情報源: 太平洋クロマグロ 7つの県で“不正操業”|日テレNEWS24

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