ジョンとヨーコの映画が米国で製作へ

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米国の映画プロデューサーのマイケル・デ・ルカ氏は英国の伝説的グループ「ビートルズ」のメンバーだったジョン・レノン氏とその妻で日本人のオノ・ヨーコ氏の関係を描いた映画制作を発表した。同氏は映画製作プロダクション「デ・ルカ」の社長。エンターテイナメントの業界週刊誌「ハリウッド・レポーター」が報じた。

デ・ルカ氏は「映画は愛、勇気、米国の行動主義というアクチュアルなテーマを扱っている」と語り、映画の課題は今の若者に自分の権利を主張する気持ちを呼び起こすことだと指摘している。

83歳に達したオノ・ヨーコさんも映画に出演している。公開日はまだ明らかにされていない。

先に伝えられたところでは、米アカデミー賞外国語映画賞候補作「セールスマン」のイラン人監督、アスガル・ファルハディ氏は29日、トランプ米大統領がイランなどイスラム圏7カ国の市民の入国停止したことを受け、2月にロサンゼルスで行われる同賞発表・授賞式を欠席すると表明した。

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へぇ・・・