沖縄、福岡、岡山を逃避行か 香川2人殺傷で逮捕の父親 身柄確保の端緒は眼鏡店の通報「似た男がいる」 – 産経WEST

逮捕されていたんだな。


香川県丸亀市の住宅で1日、住人の川崎瑞穂さん(80)が刃物で刺されて死亡、孫の男子高校生(17)が負傷した事件で、男子高校生に対する殺人未遂容疑で逮捕された父親の無職、川崎寛容疑者(56)が、沖縄や福岡などを転々としていたとみられることが15日、香川県警への取材で分かった。

寛容疑者は事件後、行方が分からなくなり、県警は顔写真などを公開して捜査。沖縄や福岡、岡山などの各県を経て都内に移動したとみられる。

15日午前11時20分ごろ、東京都千代田区の百貨店内の眼鏡店で、寛容疑者を見た店員が「(手配された)犯人に似た男がいる」と警視庁丸の内署に通報。「お金を持ってくる」と言って店を離れ、戻って来た寛容疑者に丸の内署員が任意同行を求めたという。

香川県警によると、寛容疑者は「殺そうとしたことに間違いない」と容疑を認めている。寛容疑者は瑞穂さんの長男。県警は瑞穂さんの殺害にも関与した疑いがあるとみて調べる。

情報源: 沖縄、福岡、岡山を逃避行か 香川2人殺傷で逮捕の父親 身柄確保の端緒は眼鏡店の通報「似た男がいる」 – 産経WEST

ふむ・・・

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