三鷹ストーカー事件、差し戻し控訴審始まる

親指詰めて、去勢したうえで収監でいいじゃん。


3年前、東京・三鷹市で起きたストーカー殺人事件で、やり直しの控訴審の初公判が東京高裁で開かれました。被告側が遺族に謝罪文を書いたものの、遺族側は受け取りを拒否していたことを明らかにしました。

池永チャールストーマス被告(24)は、元交際相手で当時高校3年の女子生徒(当時18)を殺害した罪などに問われ、1審の裁判員裁判で懲役22年の判決を受けましたが、高裁で破棄されました。

やり直しの裁判では、新たに起訴されたリベンジポルノに関する罪についても審理され、同じ懲役22年の判決が言い渡されましたが、被告と検察側がともに控訴していました。

やり直しの控訴審初公判で、池永被告は弁護からの質問に「今は変わっている」と一審よりも反省を深めているとした上で、遺族側に謝罪の手紙を書いた事を明らかにしました。遺族側は「謝罪はパフォーマンスにすぎない」として受け取りを拒否、「懲役22年は軽すぎる」としました。(29日11:45)

情報源: 三鷹ストーカー事件、差し戻し控訴審始まる

懲役50年、執行猶予無しで。