ASKA容疑者に逮捕状、警視庁へ移送

本人はブログで否定しているがな。


2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。

2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。

捜査関係者によると、25日夜、歌手のASKAこと宮崎重明元被告本人から110番通報があり、意味不明な発言をしていたことから、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。その際、ASKA元被告から任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。

このため警視庁は、覚醒剤を使用した疑いで28日にもASKA元被告を逮捕する方針を固め、まもなく、逮捕状を請求するという。

ASKA元被告は2014年5月、覚醒剤を所持していたとして逮捕され、その後、覚醒剤と合成麻薬MDMAを使用した罪などで、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。

情報源: 覚醒剤使用の疑い ASKA元被告を逮捕へ|日テレNEWS24


ASKA被告(本名・宮崎重明)
ASKA被告(本名・宮崎重明)

歌手のASKA元被告(58)=本名・宮崎重明=が覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、警視庁は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕する方針を固めた。捜査関係者が明らかにした。

ASKA元被告は今月25日夜、「盗撮、盗聴されている」などと自ら110番通報し、言動に不明な点があることから、警視庁で薬物の尿検査をしていた。

ASKA元被告は平成26年9月に同罪で懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていた。

情報源:ASKA元被告を逮捕へ 覚醒剤使用の疑い 自ら110番 警視庁 – 産経ニュース


歌手のASKA、本名・宮崎重明元被告(58)について、警視庁は覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。ASKA元被告は、覚醒剤を使用したなどとして、おととし、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、執行猶予中でした。

捜査関係者によりますと、歌手のASKA、本名・宮崎重明元被告(58)は、今月25日の午後、東京・目黒区の自宅から、みずから110番通報し、警察官が駆けつけると、ろれつが回らない状態だったり、意味のわからないことなどを言っていたりしていたということです。その後、警視庁が検査を行った結果、ASKA元被告の尿から覚醒剤の陽性反応が出たということです。

警視庁はASKA元被告が覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕状を請求し、逮捕する方針を固めたということです。

ASKA元被告は、覚醒剤と合成麻薬のMDMAを使用したなどとして、覚醒剤取締法違反の罪などに問われ、おととし、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、執行猶予中でした。

ASKA元被告とは

歌手のASKA、本名、宮崎重明元被告(58)は、おととしにも覚醒剤を使った罪などで有罪判決を受け、執行猶予中でした。

ASKA元被告は福岡県出身で、昭和54年に同級生だったCHAGEさんと「チャゲ&飛鳥」を結成し、シングル「ひとり咲き」でデビューしました。ドラマの主題歌にもなったシングル「SAY YES」が、平成4年に売り上げ枚数270万枚を超える大ヒットとなったほか、平成6年には「YAH YAH YAH」も大ヒットを記録するなど、国内のみならず、台湾や香港、シンガポールなどアジアでも人気を集めました。

平成21年に、CHAGEさんとともに「お互いのソロ活動を充実させる」などとして、デュオとしての活動を無期限に休止すると発表しました。

3年前、4年ぶりに活動を再開することを宣言しましたが、この年の8月に予定されていた活動再開後の初めてのコンサートが、容疑者の体調不良を理由に延期されました。その後、週刊誌などで覚醒剤を使っているとの疑惑が伝えられましたが、ASKA元被告はホームページなどで、体調不良は一過性脳虚血症という病気が原因で、「違法なことは一切やっていない」と反論していました。

しかし、おととし5月に覚醒剤を隠し持っていたとして警視庁に逮捕され、その後、覚醒剤や合成麻薬のMDMAを使った罪などで懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、執行猶予中でした。

裁判のあとに書面で公表したコメントでは、「罪の重さを改めて認識いたしました。私は現在医師の指導にしたがって治療を受けております。本日の判決を真摯(しんし)に受け止めて、家族の支えのもとで人として立ち直り、健康を取り戻す決意です」と記していました。

情報源:ASKA元被告 覚醒剤使用容疑で逮捕へ 警視庁 | NHKニュース


警視庁は28日、歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕する方針を固めた。

ASKA容疑者は2014年9月に覚せい剤取締法違反罪で懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、執行猶予中。

情報源:ASKA、覚醒剤使用で逮捕へ   – ライブドアニュース


警視庁は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)を逮捕する方針を固めた。都内の自宅からASKA元被告自身が110番通報し、警察官が駆け付け、その後の尿検査で覚せい剤の陽性反応が出たという。

ASKA元被告は27日の自身のブログで、12月下旬に最新アルバムを公開予定であることを発表。「アルバムが到達点直前にいることの喜びを感じています。 ジャケットも、写真もできています」と明かしていた。

「プロモーションを行えない現況、みなさんには、来月の終わり頃、Youtubeにおいて、数曲発表させてください」と呼びかけていた矢先の再びの逮捕の報。ブログのコメントには「ただただ残念」「嘘だと言って」「ショックが大きすぎる」など衝撃を隠せないものや「貴方の歌声を信じて待ち続けた私達は一体何なんですか」「あなたを信じブログを楽しみに読んでいた自分を馬鹿にされた気持ちになった」と、同被告の裏切りを断罪するコメントがあふれた。

情報源:ASKA元被告逮捕へ ファン悲痛「嘘だ」「信じていたのに」 新作発表予告も… – ライブドアニュース


警視庁は28日、覚せい剤取締法違反の疑いで歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)を逮捕する方針を固めた。
ASKA容疑者は2014年9月、同法違反と麻薬取締法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中だった。

捜査関係者によると、尿鑑定で覚醒剤の陽性反応が出た。25日午後7時ごろ、自ら110番し、駆け付けた警察官に支離滅裂なことを話していたという。

情報源:ASKA容疑者を逮捕へ/主要/社会総合/デイリースポーツ online


警視庁は28日、覚せい剤取締法違反の疑いで歌手のASKA(本名宮崎重明)元被告(58)を逮捕する方針を固めた。ASKA元被告は2014年、同法違反などの罪で懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受けており、現在は執行猶予中。

ASKA元被告と昨年、電話で話したという芸能リポーターの井上公造氏が読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演し、当時の様子を語った。

井上氏によると昨年12月初旬、同氏とASKA元被告双方の知人から連絡があり、ASKA元被告が「電話で話したい」と望んでいると伝え聞き、話すことになった。

ASKA元被告は「自分のパソコンが盗聴されている。ふつうのやり取りができなくて困っています」などと井上氏に述べたという。その後も電話で話すことがあり、ASKA元被告のろれつが回っていなかったそうで、そのことを井上氏が指摘するとASKA元被告は「睡眠薬を飲んだ」と返答。しかし、時刻は午後4時だったという。

今年1月にはASKA元被告から井上氏のもとに公衆電話で連絡があったという。ASKA元被告は「家族にだまされた」「僕には自由がありません」と言って電話が切れたという。その後も連絡があり、「やっと自由になりました。佐賀の病院にいます。ただ、ぼくの電話は盗聴されているので気を付けてください」などと言っていたという。

情報源:ASKA元被告 電話でろれつ回らず「睡眠薬飲んだ」 井上公造氏に/芸能/デイリースポーツ online


<日刊スポーツ:2014年5月18日付>

前回の逮捕後、保釈され報道陣に向かい頭を下げるASKA容疑者(写真は2014年7月3日)
前回の逮捕後、保釈され報道陣に向かい頭を下げるASKA容疑者(写真は2014年7月3日)

男性デュオ、CHAGE and ASKA(チャゲアス)のASKAこと宮崎重明容疑者(56)が17日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕された。4月に都内の知人女性宅で少量の覚せい剤を所持した疑い。逮捕後の尿検査で覚せい剤の陽性反応が検出され、自宅でも使用器具などが発見された。昨夏から週刊文春に覚せい剤使用疑惑を報じられたASKAは、疑惑を晴らすことなく容疑者になった。

捜査関係者への取材によると、ASKA容疑者は17日午前7時半ごろ、東京・港区南青山の路上で、知人女性が住むマンションから1人で出てきたところを警視庁組織犯罪対策5課の捜査員に任意同行を求められた。抵抗する様子もなく、おとなしく素直に応じたというが、この際にろれつが回っていなかったという情報もある。その後、東京湾岸署に身柄を移し、容疑が固まった同9時48分に同署内で逮捕された。知人女性も同日午後、同じ容疑で逮捕された。

2人の逮捕容疑は、4月6日と同12日ごろに知人女性の自宅で、覚せい剤のフェニルメチルアミノプロパンを少量、2人で共謀して所持していた疑い。ASKA容疑者は調べに「私は今までに覚せい剤を所持したことはありません」と供述している。しかし、逮捕後に行われた尿検査では、覚せい剤や合成麻薬MDMA(通称エクスタシー)の陽性反応が検出された。

また、東京・目黒の自宅の家宅捜索では、覚せい剤とみられる粉末やMDMAとみられる錠剤を押収。薬物の使用器具も見つかり、同課は、使用の疑いがあるとみて薬物の入手経路などを調べる。一方、知人女性の自宅からは押収はなかったが、覚せい剤は逮捕事案となった両日にASKA容疑者が用意し、持ち込んでいたとみている。知人女性も容疑を否認しているが、尿検査では、やはり陽性反応。両容疑者が、覚せい剤を共謀して使用した疑いも出てきた。

ASKA容疑者については、昨夏から覚せい剤使用の疑惑が浮上していた。8月にASKA容疑者が覚せい剤吸引の現場を暴力団員に盗撮され、脅されていると、週刊文春が報道。所属事務所は「事実に反しており、大変遺憾」と否定したものの、その後も疑惑が消えることはなかった。同10月には、文春の記者に暴力団との交際を認めつつも、「使用したのは興奮鎮痛剤だった」と主張。その後は活動を自粛していた。音楽活動再開のメドが立たないまま、ついに捜査のメスが入った。所属レコード会社の担当者は「事実関係を確認中です。それ以上申し上げられない」としている。

ASKA容疑者は1979年(昭54)、CHAGE(56)とデュオ、チャゲ&飛鳥としてデビュー。甘さと力強さが同居した声や、メッセージ性の高い楽曲で人気を集めた。フジテレビ系ドラマ「101回目のプロポーズ」の主題歌にもなった「SAY YES」をはじめ、「YAH YAH YAH」など数々のヒット曲を生み出した。ソロでも活動し、海外でも人気を集めた。

◆ASKA(あすか)本名・宮崎重明。1958年(昭33)2月24日、福岡生まれ。第一経済大3年の時に同い年のチャゲ(柴田秀之)とコンビを組む。79年、「ひとり咲き」でデビュー。80年に「万里の河」が大ヒット。楽曲提供も多く、作詞して、葛城ユキの歌唱で83年に大ヒットした「ボヘミアン」、作詞・作曲した光GENJIの「ガラスの十代」「パラダイス銀河」などが大ヒット。87年に元アナウンサーと結婚。長男はバンドの元ギタリスト。長女はシンガー・ソングライター。

<ASKA容疑者の覚せい剤疑惑の経過>

◆13年8月1日 週刊文春が「シャブ&飛鳥の衝撃」と題した記事で、ASKAがガラスのパイプで覚せい剤を吸引するところを暴力団員に盗撮され、脅されていると報じた。所属事務所は同日、ホームページで「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾です」と反論した。

◆同2日 都内の自宅に取材陣が集まったが、対応はなかった。

◆同6日 ASKAの父が「息子は薬物に手を出すやつではない」と憤慨していると週刊女性が報道。

◆同7日 盗撮映像を見たASKAが「お前がそのつもりなら、あらゆる手を使ってつぶしてやる」と、逆に脅したと週刊文春に報じられた。

◆9月27日 ASKAが所属事務所の公式HPで「記事にあるようなことは一切やっていませんし、あのような言動、行動に関しても一切ありません」と疑惑を否定。

◆10月9日 同日発売の週刊文春で、使用していたのは覚せい剤ではなく、アンナカと呼ばれる興奮鎮痛剤だったと主張。一方で、あわせて報じられた暴力団員との交際は認めた。文春記者を自宅に入れた上での取材対応だった。

◆同10日 事務所が公式HPで「(記事は)本人が承諾したものではない」などと主張。同時にASKAの活動自粛も発表したが、理由は「週刊文春の記者に無断で接触し、コメントしたため」などとした。

情報源:ASKA覚醒剤所持容疑で逮捕 陽性検出/復刻 – 事件・事故 : 日刊スポーツ


2014年9月に覚せい剤取締法違反罪などで懲役3年(執行猶予4年)の有罪判決を受けた歌手、ASKA(58)が28日、ブログを更新し、覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、警視庁が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕する方針を固めた-という報道を否定した。

ASKAはこの報道に対し、ブログで「はいはい。みなさん。落ち着いて」というタイトルで更新。「間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。被害の内容は、想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。何の、問題もありません。ずべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします」(原文まま)と否定した。

つづいて更新したブログでは「陽性は、ありません。100%ありません」と念を押した。

情報源:ASKA、ブログで覚醒剤使用の疑いを否定 「何の、問題もありません」 – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)


警視庁は28日、歌手・ASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)を、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕する方針を固めた。これを受けてASKA容疑者は「はいはい。みなさん。落ち着いて。」のタイトルで自身のブログを更新した。

ASKA容疑者は「間違いですよ」と否定すると、「詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。被害の内容は、想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。何の、問題もありません。ずべて、フライングのニュースです」(原文ママ)などと説明。「これから、弁護士と話をいたします」としている。

ASKA容疑者は2014年9月、同法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中。27日には自身のブログで「アルバムが到達点直前にいることの喜びを感じています」と新アルバムが完成間近であることを報告し、12月下旬に動画投稿サイト「ユーチューブ」で数曲発表すると予告していた。

情報源:ASKA容疑者また覚醒剤逮捕へ 本人は「はいはい。みなさん。落ち着いて。」 – ライブドアニュース


2014年9月に覚せい剤取締法違反罪などで懲役3年(執行猶予4年)の有罪判決を受けた歌手、ASKA(58)が28日、ブログを更新し、覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、警視庁が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕する方針を固めた-と報じた日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に反論した。

「ミヤネ屋さんへ。」というタイトルで、「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ。Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定出来ていたので、直ぐに警察に電話もしました。『サイバーを紹介して下さい』と。それだけです。幻聴、幻覚など、まったくありません」とメッセージを送った。

情報源:ASKA、ミヤネ屋に反論 「幻聴、幻覚など、まったくありません」 – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)


覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁が逮捕する方針を固めたという報道を受けた歌手のASKA(本名宮崎重明)(58)が28日、報道直後に自身のブログを更新し、報道の事実を否定した。

「ミヤネ屋さんへ」というタイトルで「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ。Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定出来ていたので、直ぐに警察に電話もしました。『サイバーを紹介して下さい』と。それだけです。幻聴、幻覚など、まったくありません。 ASKA」と記している。

情報源:ASKA、逮捕報道を視聴 「ミヤネ屋さんへ」とブログ更新 「幻聴、幻覚などない」/芸能/デイリースポーツ online


覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁が逮捕する方針を固めたという報道を受けた歌手のASKA(本名宮崎重明)元被告(58)が28日、報道直後に自身のブログを更新し、報道の事実を否定した。

ASKAはブログで「はいはい。みなさん。落ち着いて。間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。被害の内容は、想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。何の、問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします。 ASKA」と記している。

尿検査を受けたことは認め、「陽性は、ありません。100%ありません ASKA」とも書き込んでいる。

ASKAは2014年、同法違反などの罪で懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受けており、現在は執行猶予中。

情報源:ASKA、ブログで「(報道は)間違い。陽性は100%ない」/芸能/デイリースポーツ online


2014年9月に覚せい剤取締法違反罪などで懲役3年(執行猶予4年)の有罪判決を受けた歌手、ASKA(58)が28日、ブログを更新し、覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、警視庁が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕する方針を固めた-という報道について、「とにかく驚いています」と心境をつづった。

「もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがなのですから。これは、マスコミのフライングです。今は、これしかお伝えすることはありません」と改めて覚醒剤使用を否定した。

情報源:ASKA、覚醒剤使用の疑いに「もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはず」 – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)


午後6時53分、自家用車で外出しようとするASKA
午後6時53分、自家用車で外出しようとするASKA

警視庁は、覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕状を取得した歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)について28日、東京都目黒区の自宅から任意同行した。間もなく逮捕されるとみられる。

黒いTシャツの上にグレーのジャケットを着込んだASKA容疑者。間断なくカメラのフラッシュが浴びせられ、報道陣から「覚せい剤をやっていたんですか?」「ブログでは否定していましたが、やっていたんですか?」などと矢継ぎ早に質問が飛ぶ中、自宅前に止められた警察車両3台のうち、2台目の後部座席に乗り込んだ。めがねはかけていなかった。

この日午後、「逮捕する方針」とのニュース速報が伝えられた後、ブログを何度も更新し、潔白を主張していたASKA容疑者。午後6時半ごろ、100人以上の報道陣が集まる中、外出先からタクシーで1人で帰宅した。同6時50分すぎ、長男とみられる男性が運転する乗用車の後部座席に乗って外に出ようとしたが、報道陣が殺到。車はバックしてガレージ内に戻った。ASKA容疑者は再び自宅に入ったが、その際に「私はやってません」と話した。

25日に「盗聴されている」などと自ら110番したという自宅は閑静な住宅街にあり、周辺は制服警察官が出動し交通整理にあたるなど騒然とした雰囲気になった。

2014年9月に同法違反と麻薬取締法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中。午後3時半ごろには、集まった報道陣に通行人の女性が「(同容疑者が)また何か事件を起こしたんですか?」と質問。覚せい剤取締法違反の疑いで再び逮捕される方向だと聞くと、「またですか?」と驚いた表情を見せていた。

情報源:ASKA容疑者 任意同行 本人潔白主張「私はやってません」 – ライブドアニュース


覚醒剤を使用したとして、ASKA容疑者を乗せた警察車両を多くの報道陣が取り囲んだ=28日午後、東京都目黒区(宮川浩和撮影)
覚醒剤を使用したとして、ASKA容疑者を乗せた警察車両を多くの報道陣が取り囲んだ=28日午後、東京都目黒区(宮川浩和撮影)

警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)の逮捕状を取った。

午後8時15分ごろ、警察の捜査関係者が乗った車両が東京・目黒区にあるASKA容疑者の自宅に到着した。100人以上の報道陣が取り囲み、騒然とする中、ジャケットに黒っぽいVネックのシャツ姿のASKA容疑者は約10分後、ワンボックスカーの後部に乗り込み、任意同行のため自宅を出た。

車は午後9時過ぎに、東京・桜田門の警視庁に到着した。

自宅前はあまりの報道陣の多さに警察官約10人が出動し、交通整備を行う事態に。混乱の中、道に倒れ込む報道関係者も出る異例の状況となった。

ASKA容疑者は午後6時半ごろに自宅に戻った。午後7時前にASKA容疑者を乗せた車が自宅を出ようとするとテレビカメラが殺到し、現場は大混乱に。車のエンブレムが壊れるほどで、一度は外出を断念していた。

情報源:ASKA容疑者、捜査車両で警視庁に到着 – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)


警視庁に移送されるASKA容疑者
警視庁に移送されるASKA容疑者

警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)の逮捕状を取った。

ASKA容疑者は、午後6時30分ごろ都内の自宅に戻り、6時50分過ぎに黒縁の眼鏡をかけ、グレーのジャケットを着た姿で車に乗り込み複数の警察官に囲まれながら自宅を出ようとしたが、報道陣が殺到し乗り込んだメルセデスベンツのエンブレムが折れるなど大混乱。立ち往生状態となり再び自宅の駐車場に入った。騒然としたなか「私はやってない。不法侵入ですよ」と訴えた。

午後8時15分過ぎに捜査車両が自宅前に到着。20分過ぎにASKA容疑者は、任意同行され、今度は眼鏡を外した姿でワゴン車に乗り込んだ。報道陣が車を取り囲み動かない状態が続いたが、大勢の警察官が報道陣を規制し自宅を出て、9時過ぎに警視庁へ移送された。

ASKA容疑者は11月中旬ごろから25日までの間に、東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑いが持たれている。

ASKA容疑者は25日午後7時ごろ、「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番。駆け付けた警察官が任意の尿検査を要請すると「分かりました」と素直に応じ、陽性反応が出た。当時は妻と2人で自宅にいたという。

ASKA容疑者は2014年5月、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された。同年9月、同法違反と麻薬取締法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中。

情報源:ASKA容疑者に逮捕状、警視庁へ移送 – ライブドアニュース


外出先から自宅に戻ったASKA容疑者=28日午後6時31分、東京都目黒区
外出先から自宅に戻ったASKA容疑者=28日午後6時31分、東京都目黒区

東京都目黒区のASKA容疑者の自宅前には報道陣ら100人以上が殺到。警視庁碑文谷署員らが出動して交通整理にあたるなど、普段は静かな高級住宅街は異様な雰囲気に包まれた。

現場に動きがあったのは午後6時半ごろ。

「来たぞ!」

一斉にフラッシュがたかれる中、ガレージ前にタクシーで乗り付けたASKA容疑者とみられる人物は足早に勝手口から自宅へ入った。数分後、報道陣がインターホンを押したが、反応はなかった。

約20分後、ガレージの扉がゆっくりと開く。隙間から関係者の運転するASKA容疑者のベンツと思われる車が見えた瞬間、報道陣が正面を取り囲んだ。

「危ないですから、下がって、下がって!!」。碑文谷署員らが何度も叫びながら報道陣を車から引き剥がそうとするが、離れない。カメラマンと車が衝突し、ベンツのエンブレムが外れた。

出庫を諦めたのか、シャッターを閉めようとする関係者。混乱は、ASKA容疑者が車を降りて室内へ入り、ようやく収まった。

ガレージ付近には、もみくちゃになって落ちたメガネや、カメラのストロボが散乱していた。

情報源:ASKA容疑者 車で自宅から出ようとするが…自宅前に報道陣集結し混乱:イザ!


覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで警察に付き添われ自宅を出る歌手のASKA容疑者=28日、東京都目黒区(春名中撮影)
覚醒剤を使用した疑いが強まったとして、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで警察に付き添われ自宅を出る歌手のASKA容疑者=28日、東京都目黒区(春名中撮影)

覚醒剤事件は再犯率が高く、年齢が上がるほど再び手を出してしまう傾向は強くなる。立ち直る決意を述べていたASKA容疑者も誘惑を断ち切れなかった。専門家は「更生は簡単ではない。家族や本人の強い自覚が必要だ」と指摘する。

警察庁のまとめによると、平成27年に覚醒剤事件で摘発されたのは1万1022人。最も多いのは40代の34.3%で、30代(30.7%)、50代以上(21.1%)と続く。一方で摘発者のうち、再犯者の割合は50代以上が83.1%、40代が72.2%、30代が57.9%で、年齢が高くなるほど再犯率が高い傾向にある。

報道陣に囲まれながら移動するASKA容疑者が乗った警察車両=28日、東京都目黒区(撮影・山田俊介)
報道陣に囲まれながら移動するASKA容疑者が乗った警察車両=28日、東京都目黒区(撮影・山田俊介)

好奇心から軽い気持ちで手を出してしまう若者に比べ、中高年は仕事のストレスや家庭のトラブルからの現実逃避など目的がはっきりしているため、脱却が難しいとされている。

芸能人でも、タレントの田代まさしさん(60)や元俳優の清水健太郎さん(64)らは一度は執行猶予付きの判決を受けながら、再び薬物使用などが発覚、実刑判決を受けた。

覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕され車に乗り込む歌手のASKA容疑者を追う報道陣のカメラ=28日午後、東京都目黒区(早坂洋祐撮影)
覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕され車に乗り込む歌手のASKA容疑者を追う報道陣のカメラ=28日午後、東京都目黒区(早坂洋祐撮影)

薬物事件に詳しい小森栄弁護士は「本人も家族も必死の覚悟があってようやく覚醒剤の依存から脱却できる。ASKA容疑者は『手を出してはならない』という緊張感を欠いていたのではないか」と話した。

情報源:ASKA容疑者 年齢上がるほど高い再犯率 専門家「本人や家族の強い自覚必要」:イザ!


ASKA容疑者
ASKA容疑者

覚醒剤を使用したとして、警視庁組織犯罪対策5課は28日夜、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、ASKA容疑者(58)を逮捕した。

ASKA容疑者は11月中旬ごろから25日までの間、東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑いが持たれている。

情報源:ASKA容疑者を逮捕:イザ!


歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者の乗り込んだ車を警備する警察官と取り囲む報道陣=28日午後、東京都目黒区(早坂洋祐撮影)
歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者の乗り込んだ車を警備する警察官と取り囲む報道陣=28日午後、東京都目黒区(早坂洋祐撮影)

警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)を逮捕した。

ASKA容疑者はこの日午後、報道各社が覚醒剤使用の疑いを一斉に報じると、テレビをチェックしながら行っているかのように、自身のブログを頻繁に更新。一貫して容疑を否定し続けた。

まず「はいはい。みなさん。落ち着いて」というタイトルで更新。「間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。被害の内容は、想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。何の、問題もありません。ずべて(原文ママ)、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします」と事態の沈静化を図った。

2度目の更新では「陽性は、ありません。100%ありません」と念を押した。さらに、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)には、「ミヤネ屋さんへ。」と名指しで批判。「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ。Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定出来ていたので、直ぐに警察に電話もしました。『サイバーを紹介して下さい』と。それだけです。幻聴、幻覚など、まったくありません」と生放送中にメッセージを放った。

夕方のニュースでも大きく取り上げられると、反響の大きさに「とにかく驚いています」と心境をつづり、「もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがなのですから。これは、マスコミのフライングです。今は、これしかお伝えすることはありません」と持論を展開した。

一方、民放テレビ各社は「覚醒剤使用の疑いで逮捕へ」に続いて、ASKA容疑者が東京・目黒区の自宅に戻った午後6時半ごろの様子や、午後7時前にASKA容疑者を乗せた車が自宅を出ようとするとテレビカメラが殺到し、車のエンブレムが壊れるほどの混乱となって一度は外出を断念していた模様を生中継した。

午後7時には通常の番組に戻ったが、フジテレビが運営するニュース専門チャンネル「ホウドウキョク」などネットのニュースサイトが生中継し続け、午後8時半前にASKA容疑者を任意同行する様子を伝えた。

AbemaTVはオートバイで、ASKA容疑者が乗った捜査車両を追跡し、東京・桜田門の警視庁に入るまで“完全中継”する異例の展開となった。

情報源:ASKA容疑者はテレビ見ながら?ブログで反論し続け、ネットTVは“完全中継” 異例の展開:イザ!


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歌手のASKA、本名・宮崎重明容疑者(58)が覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。調べに対し、「事実に反します」などと供述し容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、歌手のASKA、本名・宮崎重明容疑者(58)で、警視庁の調べによりますと、今月中旬から25日までの間に、覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。

これまでの調べで、ASKA容疑者は、今月25日の午後7時ごろ、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報し、警察官が駆けつけると、ろれつが回らず、「盗撮されている」などと意味のわからないことなどを話していたということです。

その後、警視庁が鑑定を行った結果、尿から覚醒剤の陽性反応が出たことから、28日夜、逮捕したということです。

調べに対し、ASKA容疑者は「私が提出した尿から覚醒剤が検出されたということですが、事実に反します」と供述し、容疑を否認しているということです。

警視庁は、覚醒剤を入手した経緯などについて、調べを進めることにしています。

ASKA容疑者は、覚醒剤と合成麻薬のMDMAを使用したなどとして覚醒剤取締法違反の罪などに問われ、おととし、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、執行猶予中でした。

情報源:ASKA容疑者を覚醒剤使用の疑いで逮捕 容疑を否認 | NHKニュース


どの情報が正しいのやら・・・


「ASKA容疑者に逮捕状、警視庁へ移送」への1件のフィードバック

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