TPP離脱表明「本当に残念」 ホワイトハウス報道官:朝日新聞デジタル

どうなることやら・・・


トランプ次期大統領が環太平洋経済連携協定(TPP)からの離脱を表明したことについて、ホワイトハウスのアーネスト報道官は22日の記者会見で、「米国が地域で失う市場シェアを他の国がつけ込むのを目の当たりにする。これは本当に残念だ」と指摘した。

アーネスト氏は「中国は自分たちの貿易協定を進めようとしており、米国の企業や労働者を不利にする」と指摘。「我々はグローバル化の悪影響を受けた人たちの懸念を改善する政策を示してきた。そうした懸念を共有すると主張してきた人物がそれらの政策を巻き戻すのは、悲劇的だ」と批判した。(リマ=五十嵐大介)

情報源: TPP離脱表明「本当に残念」 ホワイトハウス報道官:朝日新聞デジタル

大丈夫なのかね。