肉まんをカリカリに焼いていくと「台湾のソウルフード」になる | TABI LABO

いいね。


台湾の夜といえば屋台(夜市)。なかでも現地の人たちにも人気なのが「胡椒餅」です。表面はカリカリなのに、もっちりの皮でジューシーなひき肉のあんを包んだ、肉まんのような感覚。

パリパリもっちり
台湾B級グルメの定番

できたてを頬張れば、ビックリするくらいにあんが熱々。知らずに食べると口の中がヤケドしてしまうほど。でも、これがウマい!
この胡椒餅、じつは日本でも簡単に再現する方法があるんです。

油で肉まんを
カリッカリに焼くだけ!

フライパンにごま油(大さじ1)をひいて中火で熱したら、肉まんの平らな方を下にして入れ、ヘラで押し付けながらこんがり焼き色がつくまで焼きます。裏返してヘラで押し付けながらこんがり焼くだけ。

それを熱々のうちに食べるのが最高。でも、ヤケドにはくれぐれもご用心。雰囲気だけでも胡椒餅。これは間違いなくハマる!

情報源: 肉まんをカリカリに焼いていくと「台湾のソウルフード」になる | TABI LABO

簡単だな。