対応早すぎぃ! 高須院長、鳥取地震の被災地に1億円の寄付金を用意「すぐに出せます」

さすがだな。

ただただ尊敬。

高須クリニック院長の高須克弥さんが、10月21日に発生した鳥取地震の被災地に1億円の寄付金を用意していることを自身のTwitterで明かしました。さすがの素早い対応に感服です。

財団ホームページでは過去の活動なども掲載(画像は高須克弥記念財団ホームページかり)
財団ホームページでは過去の活動なども掲載(画像は高須克弥記念財団ホームページかり)


過去にも熊本地震サッカーナイジェリア代表などにも多額の寄付を行ってきた高須院長。今回の鳥取地震に対しても、ユーザーからの質問に答える形で「すでに用意しています」と1億円の寄付の準備があることを明かしました。迅速すぎるこの対応に驚くユーザーも多かったようで「高須院長クラスになると1億円ってすぐ出せるもんなんですか??」と気になる質問も。高須院長は「すぐに出せます。問題なくカードで切れます」とイケメンな答えを返していました。す、すごい……。

今回の寄付の表明には「さすが高須先生」「生きたお金の使い方をサラッとやる。かっこよすぎます」「これぞかっこいいお金持ち!」など称賛の声が多く寄せられました。いつものことながら、高須院長のスケールの大きさには驚かされますね。

他の日本の金持ちもこういうことすればいいのに。
節税対策でも、偽善でもいいじゃない、やらない善よりやる偽善。