理解しがたい韓国の政争…ジャージャー麺と餃子で猛批判 過去には病院廊下で「焼き肉パーティー」(1/3ページ) – 産経WEST

意味が分からないのだが・・・

これはどういうことだ、気に食わないやつの言動はすべて批判の対象だと?

言論の自由も結社の自由もない暗黒の軍事独裁政権だった1983年の韓国でのこと。野党の総裁だった金泳三(キム・ヨンサム)・元国会議員(後の大統領)は民主化を求め、自宅軟禁下でハンストを決行した。時の全斗煥(チョン・ドファン)大統領は、金氏が万一、死んだ場合は、民主化を望む大衆の偶像になりかねないと恐れ、金氏を病院へ強制入院させた。

それでもハンストを続ける金氏に対し、全斗煥政権は“焼き肉パーティー”で応えた。金氏の回顧録「民主主義のための私の闘争」などによると、全斗煥政権の関係者数人が病室のドアをフルオープン。廊下に焼き肉などのごちそうを並べ、食欲をそそる香りで金氏のハンストの決意をくじこうとしたという。金氏はこうした“誘惑”に負けず、断食を17日間続行し、民主化のシンボルとなった。

なんだかなぁ・・・