神戸製鋼データ改竄 米メーカーも影響調査 GMとフォード:イザ!

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神戸製鋼所がアルミ製品の性能データを改ざんした問題を受け、米メーカーが影響調査に乗り出した。自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)は11日、広報担当者が共同通信の取材に対して「改ざんの報道を把握しており、影響を調査している」との声明を出した。

ロイター通信によると、米自動車大手フォード・モーターも製品の安全性を調査中という。

この問題を巡っては、米航空機大手ボーイングの中型機787の中央翼などを生産しているSUBARU(スバル)が、アルミ製品を航空機などに使っていたことが判明している。

ボーイングはAP通信の取材に対し「サプライヤー(部品の供給企業)とともに包括的な検査をしている。現在までに安全性に懸念があると結論づけるものはない」と回答した。(共同)

情報源: 神戸製鋼データ改竄 米メーカーも影響調査 GMとフォード:イザ!

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