エッフェル塔に刃物男 「神は偉大なり」叫ぶ、テロ未遂で捜査 – 産経ニュース

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パリの観光名所エッフェル塔で5日深夜、刃物を持った男が「アラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫びながら警備員に体当たりして入り口から入ろうとし、身柄を拘束された。けが人はいなかった。検察当局は6日、テロ未遂の疑いもあるとみて捜査を開始した。フランスのメディアが伝えた。

エッフェル塔の管理会社は来場者らを避難させ、施設内を点検した。6日朝には営業を再開した。

男はモーリタニア生まれのフランス人で18~19歳とみられる。5日午後11時半ごろ、金属探知機などがあるエッフェル塔の入り口で拘束された。精神障害で入退院を繰り返していたとの情報もある。(共同)

情報源: エッフェル塔に刃物男 「神は偉大なり」叫ぶ、テロ未遂で捜査 – 産経ニュース

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