ベルリン動物公園のホッキョクグマ、わずか4カ月で死ぬ | ロイター

かわいそう・・・


3月7日、ドイツのベルリン動物公園は、生後4カ月のホッキョクグマの赤ちゃん「フリッツ」が、肝炎による合併症で死んだと発表した。1月撮影の提供写真(2017年 ロイター/Tierpark Berlin)

[ベルリン 7日 ロイター] – ドイツのベルリン動物公園は7日、生後4カ月のホッキョクグマの赤ちゃん「フリッツ」が、肝炎による合併症で死んだと発表した。

フリッツは国内外から1万件を超える応募から名付けられ、2011年に4歳で死んでしまった「クヌート」の後継として期待されていた。

ベルリン動物公園の園長は「言葉もなく、悲しみに打ちひしがれている。この小さなホッキョクグマが、これほど私たちの心を捉えていたことに驚いている」と述べた。

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ふむ・・・