鳥インフル、新潟・上越でも陽性 23万羽飼育の養鶏場 – 共同通信 47NEWS

ふむ・・・


新潟県は30日、同県上越市の養鶏場で鶏約100羽が死んでいるのが見つかり、簡易検査したところ、鳥インフルエンザの陽性反応が出たと明らかにした。

県によると、養鶏場では約23万羽を飼育しており、29日に40羽ほど、30日午前に60羽ほどが死んでいるのが見つかった。県が連絡を受けて7羽を簡易検査し、うち6羽から陽性反応が出た。

県は遺伝子検査をし、高病原性かどうかを調べている。この養鶏場から半径10キロ以内の農場に鳥や卵の区域外への持ち出しを自粛するよう要請した。

新潟県では、関川村の養鶏場の鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された。

鳥インフルエンザウイルスが検出された養鶏場に視察に向かう新潟県の米山隆一知事=30日午後、新潟県関川村

情報源: 鳥インフル、新潟・上越でも陽性 23万羽飼育の養鶏場 – 共同通信 47NEWS

早めの終息になればいいがな・・・