民進党の蓮舫代表、次期衆院選で東京比例1位を検討 – 産経ニュース

公職選挙法改正しろよ。

民進党執行部が、次期衆院選で参院からのくら替えを目指す蓮舫代表=参院東京選挙区=について、衆院比例代表東京ブロックに単独で出馬し、名簿登載順位1位とする案を検討していることが21日、分かった。ただ、党内には、首相を目指す野党第一党の党首として選挙区からの出馬を求める声も根強く、実現するかは不透明だ。

執行部は当初、都内の選挙区からの出馬を検討したが、多くが現職や公認内定者がおり、比例代表での擁立案が有力になった。党幹部が今月上旬、党都連側に打診したが、「楽な選挙をしたら党首にふさわしくない」と否定的な見解を示されたという。このため、選挙区出馬も含め、対応を検討する。

新人以外は比例代表に登録禁止。
比例代表で当選した人は、離党=議員辞職
不祥事があった人は、国会議員選挙の出馬を2回休み。
そもそも、比例代表で当選した人は役職に就けないようにしろ。